Re: いよいよ韓国消滅へカウントダウン!
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2010/02/25 20:17 投稿番号: [62963 / 73791]
さてその時がいよいよ近づいて来たらしい。
最近日本企業も韓国企業からは円かドルかユーロの前金でないと受け取らないらしい。
南トンスルの短期外債の日本からの資金は着実に減りつつある、アメリカも同じ。
これは技術開発に金をかけず技術をパクって量産しダンピングして売る、南トンスルのビジネスモデルが崩れた事を意味する。
サムスンは液晶技術パクリに関しシャープからきついお灸を据えられた、サムスンはシャープの特許を回避した技術を開発したとアナウンスしたが、そのモデルは今だ発売されていない、さらにコンデンサではムラタ君及びエトセトラが控えている。
創業者一族による意志決定の早さも今回はマイナスに働いた、南トンスルの造船業だ。
製造コストの安さだけならばシナには勝てない。
基幹技術を持たずドンガラだけ作って世界一の造船国とホルホルして、製造能力の拡大に走ったことが裏目に出ている。
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韓国の短期外債の半分は中国・香港・シンガポール市場から調達されたことがわかった。香港・
シンガポールから借りた短期外債の大部分は、中国本土資金がこの地域を経由して韓国に
入って来たと推定される。これにより韓国の外貨資金調達窓口が過度に中国に偏っているという
指摘が出ている。
15日韓国銀行と金融圏によれば、2007年末現在で韓国の短期外債のうち中国から借りたのは
6.2%、香港・シンガポール市場で借りたのは43.4%など、香港・シンガポール・中国の3市場から
持ちこんだ外債の比重49.6%だった。2002年末は中国から調達した比重が2.8%、香港・シンガポール
は21.2%で、3地域 の比重が24%だった。5年間に韓国がこの地域で短期外債を借りる比重が
2倍余り高くなったのだ。
一方アメリカと日本からの短期借入は減った。2002年末にアメリカから借りていた短期外債の
比重は 14.7%だったが、昨年末には9.3%に減った。日本も2002年末9.5%から昨年末6.7%に減少した。
最近数年間に中国系資金が韓国にたくさん入って来た理由は、累積する貿易黒字で世界で
一番多い外貨保有額(今年9月末現在1兆9056億ドル)を積んだ中国が、海外に積極的にお金を
貸したからだ。
中国政府は去年下半期から貸し出し限度を減らしながら、韓国に対する短期外債も減らして来た。
中国政府は去年3月、中国の銀行の短期外債残額を今年3月までに2006年割当の30%以内に
縮小しなさいという措置を下した事がある。
しかし今年に入って世界的金融危機でアメリカ・ヨーロッパなどからの短期外債も減ったから、
中国系資金に対する依存度は昨年末と同じ水準を維持していると推定される。ある国策銀行
関係者は“特に最近ではアメリカ・ヨーロッパが金融危機を経験しているし、日本も韓国に対する
外貨貸し出しを減らしていて、外債の相当部分を中国に頼るしかない状況だ。一国に資金源が
集中すれば、その国の政策的変化などによって外貨調達に問題が起こる可能性があるので、
今後資金源をもっと多様にする必要がある”と言った。
東亜日報(韓国語)
http://www.donga.com/fbin/output?f=vv_&n=200810160139
最近日本企業も韓国企業からは円かドルかユーロの前金でないと受け取らないらしい。
南トンスルの短期外債の日本からの資金は着実に減りつつある、アメリカも同じ。
これは技術開発に金をかけず技術をパクって量産しダンピングして売る、南トンスルのビジネスモデルが崩れた事を意味する。
サムスンは液晶技術パクリに関しシャープからきついお灸を据えられた、サムスンはシャープの特許を回避した技術を開発したとアナウンスしたが、そのモデルは今だ発売されていない、さらにコンデンサではムラタ君及びエトセトラが控えている。
創業者一族による意志決定の早さも今回はマイナスに働いた、南トンスルの造船業だ。
製造コストの安さだけならばシナには勝てない。
基幹技術を持たずドンガラだけ作って世界一の造船国とホルホルして、製造能力の拡大に走ったことが裏目に出ている。
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韓国の短期外債の半分は中国・香港・シンガポール市場から調達されたことがわかった。香港・
シンガポールから借りた短期外債の大部分は、中国本土資金がこの地域を経由して韓国に
入って来たと推定される。これにより韓国の外貨資金調達窓口が過度に中国に偏っているという
指摘が出ている。
15日韓国銀行と金融圏によれば、2007年末現在で韓国の短期外債のうち中国から借りたのは
6.2%、香港・シンガポール市場で借りたのは43.4%など、香港・シンガポール・中国の3市場から
持ちこんだ外債の比重49.6%だった。2002年末は中国から調達した比重が2.8%、香港・シンガポール
は21.2%で、3地域 の比重が24%だった。5年間に韓国がこの地域で短期外債を借りる比重が
2倍余り高くなったのだ。
一方アメリカと日本からの短期借入は減った。2002年末にアメリカから借りていた短期外債の
比重は 14.7%だったが、昨年末には9.3%に減った。日本も2002年末9.5%から昨年末6.7%に減少した。
最近数年間に中国系資金が韓国にたくさん入って来た理由は、累積する貿易黒字で世界で
一番多い外貨保有額(今年9月末現在1兆9056億ドル)を積んだ中国が、海外に積極的にお金を
貸したからだ。
中国政府は去年下半期から貸し出し限度を減らしながら、韓国に対する短期外債も減らして来た。
中国政府は去年3月、中国の銀行の短期外債残額を今年3月までに2006年割当の30%以内に
縮小しなさいという措置を下した事がある。
しかし今年に入って世界的金融危機でアメリカ・ヨーロッパなどからの短期外債も減ったから、
中国系資金に対する依存度は昨年末と同じ水準を維持していると推定される。ある国策銀行
関係者は“特に最近ではアメリカ・ヨーロッパが金融危機を経験しているし、日本も韓国に対する
外貨貸し出しを減らしていて、外債の相当部分を中国に頼るしかない状況だ。一国に資金源が
集中すれば、その国の政策的変化などによって外貨調達に問題が起こる可能性があるので、
今後資金源をもっと多様にする必要がある”と言った。
東亜日報(韓国語)
http://www.donga.com/fbin/output?f=vv_&n=200810160139
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.