戦時徴用は245人ニダ
投稿者: qrax2013 投稿日時: 2010/02/20 19:27 投稿番号: [62901 / 73791]
【大半、自由意思で居住 戦時徴用は245人 外務省、在日朝鮮人で発表 】
在日朝鮮人の北朝鮮帰還をめぐって韓国側などで「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府が
強制労働をさせるためにつれてきたもので、いまでは不要になったため送還するのだ」との
趣旨の中傷を行っているのに対し、外務省はこのほど「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」
について発表した。
これによれば在日朝鮮人の総数は約61万人だが、このうち戦時中に徴用労務者として日本に
来た者は245人にすぎないとされている。
主な内容は次の通り。
一、戦前(昭和14年に日本内地に住んでいた朝鮮人は約100万人で、終戦直前(昭和20年)には
約200万人となった。増加した100万人のうち、70万人は自分から進んで内地に職を求めてきた
個別渡航者と、その間の出生によるものである。残りの30万人は大部分、工鉱業、土木事業の
募集に応じてきたもので、戦時中の国民徴用令による徴用労務者はごく少数である。
また、国民徴用令は日本内地では昭和14年7月に実施されたが、朝鮮への適用はさしひかえ、
昭和19年9月に実施されており、朝鮮人徴用労務者が導入されたのは、翌年3月の下関-釜山間の
運航が止るまでのわずか7ヶ月間だった。
一、終戦後、昭和20年8月から翌年3月まで、希望者が政府の配給、個別引揚げで合計140万人が
帰還したほか、北朝鮮へは昭和21年3月、連合国の指令に基づく北朝鮮引揚計画で350人が帰還する
など、終戦時までに在日していたもののうち75%が帰還している。
戦時中に来日した労務者、復員軍人、軍属などは日本内地になじみが薄いため終戦後、残留した者は
ごく少数である。現在、登録されている在日朝鮮人は総計約61万人で、関係各省で来日の事情を
調査した結果、戦時中に徴用労務者としてきた者は245人にすぎず、現在、日本に居住している物は
犯罪者を除き、自由意思によって在留したものである。(昭和34年7月13日
朝日新聞)
★在日の徴用者はたった245人!終戦後75%が帰国!(朝日新聞)
『 1959年7月13日
朝日新聞 』で画像(イメージ)を検索してください。
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残りは密入国、不法滞在者、なんでこいつら全員に選挙権を与えるのか?
とにかく
「帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、帰れ、、、、以下無限同文」
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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