「日露戦争」韓国人の歴史認識の矛盾
投稿者: niko_niko_yamato 投稿日時: 2010/02/08 20:43 投稿番号: [62754 / 73791]
今日の朝鮮日報日本語電子版に面白い記事がありました:
【萬物相】日露戦争開戦106周年
ー略ー
>司馬の死去から13年がたった昨年末、NHKは『坂の上の雲』をドラマ化し、全13話のうち5話を放送した。今年末までに5話、そして来年には終盤の3話を放送する予定だ。ドラマの構成は原作を基にしているが、強調する部分にはいくつか違いが見られる。伊藤博文を主人公の一人として取り上げ、「愚かともいえるほどの平和主義者」として描いているのもその一つだ。ドラマの中で伊藤は、「戦争を避けるため渾身(こんしん)の努力を尽くした明治の英雄」とされている。
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その伊藤博文を韓国が義士として崇める殺人鬼が暗殺したんだぜ。それで一気に朝鮮併合が進んだ。この矛盾、わかるかな?
朝鮮日報さん。
ー略ー
>
1904年2月8日、日本の連合艦隊は、仁川と旅順でロシア艦隊を奇襲攻撃した。アジアの「取るに足らない」小さな国が、欧州の大国ロシアを破った日露戦争はこうして始まった。この戦争での勝利は、日本にとっては栄光の歴史の頂点となったが、韓国にとっては地獄の始まりだった。米国・イギリス・ロシアの3カ国から韓国の植民地支配を認められた日本は、乙巳条約(第二次日韓協約、1905年)や丁未七条約(第三次日韓協約、1907年)を締結し、韓国の植民地化を進めていった。
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当時、なんで仁川にロシア艦隊がいたんだよ。これがそもそもの不幸の始まりだろ。当時のロシアの南下政策を知らないらしい。だから危機を抱いた日本は、大国ロシアと戦争したんだけどね。そこんとこわかって書いてるのかい?
え、朝鮮日報さん?
韓国人の歴史認識って、こんなものらしい。笑える(笑)
ソース:
http://www.chosunonline.com/news/20100208000069
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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