Re: 韓国が馬鹿だと思ったのは
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/01/11 11:11 投稿番号: [62230 / 73791]
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1904年10月4付けロンドンタイムズ紙日本人を絶賛!!
極東のこの戦争(日清戦争・日露戦争)を取り巻く状況には注目すべきことが多い。中でもとりわけ目立つのは、ミカドの軍隊の勇気と戦いぶりである。我々は不本意ながら、日本のすべての人間の行動を支配し動かす精神力の存在を認めざるを得ない。この力はいったい何なのか。その存在を感じると、妬ましく、落ち着かず、腹立たしくさえある。勇気は西洋にとっても珍しいことではない。が、これは単なる勇気ではない。その背後にもっと違う何かがある。もし、西洋の軍隊がそれをもっていたら、西洋のすべての国の軍旗は絶対に汚されることはなかったであろう。そういう何かである。これは何か。これは何か。これは何か。・・・・・
1904年10月4日 ロンドンタイムズ紙
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このイギリス人記者が羨む「何か」を胸に、日本軍は残虐な人種差別主義者と戦いました。結果は負けましたが、その「何か」が求めた世界に一歩近づきました。
戦争は、外交で解決できない国家間の利害やイデオロギーを決着する最期の方法です。
敗者もあれば勝者もある。オトシマエをつければ、それで問題は解決・・・・そうあるべきです。
日本の敗戦によるオトシマエは全て解決しています(○_○)
つまり・・・・終わったことなんですよっ!
ところが、ド左翼などはこれを蒸し返しています。しかも敗戦国の日本を捏造までしてさらに責任追及しようとしています。敗戦国の日本を侮辱しているわけです。
・・・・アメリカは日本で非戦闘員の大量虐殺を行いました。
この犯罪行為をスルーし、いや最近ではアメリカのこの犯罪行為(これは戦争ではない)の賠償を日本政府・・・つまり私達に要求してきているド左翼まで現れました。
こういう発想が、こういうイデオロギーがどのような結果を生むでしょうか(○_○)?
戦争に負けたら奴隷になる。戦争に負けたらどのような要求にも永遠に従わなければいけない。
国家間の紛争解決手段の一つである「戦争」。負けたらオトシマエを付けて全て終わり・・・こういう「暗黙のルールのある戦争」とは違うものと、ド左翼やチンチョン(コイツらとは戦争なんかしてないけどね)は考えているわけです。
(○_○)これは極めて危険な発想です
オトシマをつけたのに蒸し返される。
「和解」の契約を交わしたのに、同じ案件で再び理不尽な裁判を起こされる。
・・・・(○_○)キレますよね?(・0・)普通キレるでしょ?
戦争には必ず敗者がいます。オトシマエをつけたはずなのに、ラストゲームで敗者になった限り永遠にむしられる。
なら次のゲームを行って勝者になれば今度は永遠にむしり取れるなっ!
こう考えるはずです(`ヘ´)。
・・・・・戦争ですよ!戦争!
・・・・・これでもうお分かりですね。
自虐史観でホルホルしている日教組、アカピー、チン犬、在毎変、眠酒、茶民、カルト草加なんていうのは、日本を戦争へと煽っているヤツらだということです。その一方で「平和・平和」と言っているんですから救いようがありません。
戦争が良い悪いは別にして、少なくとも戦争で決着がついたら、オトシマエをしたら終わり・・・・このような先進国の概念を持たないと、永遠に戦争が拡大していってしまうんですよ。地球から戦争が絶対無くならないんです(`ヘ´)。
私達の祖先が持っていた「何か」。私達の祖先が持っていた「理想」。そのために勇気を持って命をかけた私達の祖先。その一部はおそらく達成できていると思います(○_○)。
その人類史上最も称賛される敗戦から、日本は瞬く間に発展し、経済超大国、科学技術超先進国、世界の文化の一局をになう文化発信国になりました。
イギリス人記者のように、私達は勇気ある祖先に敬意を表し、その偉業を誇りたいと思います(○_○)。
靖国参拝を非難し、自虐史観を流布しているアカピー、チン犬、在毎変、日教組(売国テロ眠酒)、カルト草加、茶民、市民団体・・・・これらが、世界にとっていかに危険なヤツらか、おわかりいただけたかと思います。
1904年10月4付けロンドンタイムズ紙日本人を絶賛!!
極東のこの戦争(日清戦争・日露戦争)を取り巻く状況には注目すべきことが多い。中でもとりわけ目立つのは、ミカドの軍隊の勇気と戦いぶりである。我々は不本意ながら、日本のすべての人間の行動を支配し動かす精神力の存在を認めざるを得ない。この力はいったい何なのか。その存在を感じると、妬ましく、落ち着かず、腹立たしくさえある。勇気は西洋にとっても珍しいことではない。が、これは単なる勇気ではない。その背後にもっと違う何かがある。もし、西洋の軍隊がそれをもっていたら、西洋のすべての国の軍旗は絶対に汚されることはなかったであろう。そういう何かである。これは何か。これは何か。これは何か。・・・・・
1904年10月4日 ロンドンタイムズ紙
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このイギリス人記者が羨む「何か」を胸に、日本軍は残虐な人種差別主義者と戦いました。結果は負けましたが、その「何か」が求めた世界に一歩近づきました。
戦争は、外交で解決できない国家間の利害やイデオロギーを決着する最期の方法です。
敗者もあれば勝者もある。オトシマエをつければ、それで問題は解決・・・・そうあるべきです。
日本の敗戦によるオトシマエは全て解決しています(○_○)
つまり・・・・終わったことなんですよっ!
ところが、ド左翼などはこれを蒸し返しています。しかも敗戦国の日本を捏造までしてさらに責任追及しようとしています。敗戦国の日本を侮辱しているわけです。
・・・・アメリカは日本で非戦闘員の大量虐殺を行いました。
この犯罪行為をスルーし、いや最近ではアメリカのこの犯罪行為(これは戦争ではない)の賠償を日本政府・・・つまり私達に要求してきているド左翼まで現れました。
こういう発想が、こういうイデオロギーがどのような結果を生むでしょうか(○_○)?
戦争に負けたら奴隷になる。戦争に負けたらどのような要求にも永遠に従わなければいけない。
国家間の紛争解決手段の一つである「戦争」。負けたらオトシマエを付けて全て終わり・・・こういう「暗黙のルールのある戦争」とは違うものと、ド左翼やチンチョン(コイツらとは戦争なんかしてないけどね)は考えているわけです。
(○_○)これは極めて危険な発想です
オトシマをつけたのに蒸し返される。
「和解」の契約を交わしたのに、同じ案件で再び理不尽な裁判を起こされる。
・・・・(○_○)キレますよね?(・0・)普通キレるでしょ?
戦争には必ず敗者がいます。オトシマエをつけたはずなのに、ラストゲームで敗者になった限り永遠にむしられる。
なら次のゲームを行って勝者になれば今度は永遠にむしり取れるなっ!
こう考えるはずです(`ヘ´)。
・・・・・戦争ですよ!戦争!
・・・・・これでもうお分かりですね。
自虐史観でホルホルしている日教組、アカピー、チン犬、在毎変、眠酒、茶民、カルト草加なんていうのは、日本を戦争へと煽っているヤツらだということです。その一方で「平和・平和」と言っているんですから救いようがありません。
戦争が良い悪いは別にして、少なくとも戦争で決着がついたら、オトシマエをしたら終わり・・・・このような先進国の概念を持たないと、永遠に戦争が拡大していってしまうんですよ。地球から戦争が絶対無くならないんです(`ヘ´)。
私達の祖先が持っていた「何か」。私達の祖先が持っていた「理想」。そのために勇気を持って命をかけた私達の祖先。その一部はおそらく達成できていると思います(○_○)。
その人類史上最も称賛される敗戦から、日本は瞬く間に発展し、経済超大国、科学技術超先進国、世界の文化の一局をになう文化発信国になりました。
イギリス人記者のように、私達は勇気ある祖先に敬意を表し、その偉業を誇りたいと思います(○_○)。
靖国参拝を非難し、自虐史観を流布しているアカピー、チン犬、在毎変、日教組(売国テロ眠酒)、カルト草加、茶民、市民団体・・・・これらが、世界にとっていかに危険なヤツらか、おわかりいただけたかと思います。
これは メッセージ 62226 (ahoruda333 さん)への返信です.