与太話。
投稿者: yozakura321 投稿日時: 2006/11/07 13:38 投稿番号: [6208 / 73791]
追何年か前、モンゴル砂漠地帯への植林ボランティアの声が掛かりました。
お金出していくボランティアなのですが
個人事情の為、いけませんでした。
で、帰ってきた人にドウだった?と聞いた処、
--
-何よりかにより、北京からのモンゴル行きの飛行機が
怖かった。航空会社がまだ無いので、其処に日本で何年か
使った飛行機を韓国が中古で買って
10年位乗り回した後に
もう乗れないと
思った頃に
モンゴル政府に寄付したわけ、
他には
政府用に一機しかないので
行きも帰りも
その飛行機だったのだけど、、、。
----
(此処で、私は
産廃考えて
少しでも動くうちに
有り難そうに
モンゴルに遣ったな?
と、内心思考。)
--
-椅子に座った途端、後ろにヒックリ帰る。前の席の人は
上から
ク−ラ−の水が落ちてきて
付くまでびしょぬれのまま、。
椅子のダメになった処は
つり革の立ち席。
空港に着いたら
車輪がパンクして、
--
-
ネッ、それって朝青龍も
それで帰省しているって事?
--
-だろうねぇ。飛行機無い処に貰ったから
モンゴルの純真な人達は
感謝をしただろうなぁ
----
モンゴルの人達でも
いずれ事実に気が付く時が来るでしょう。
産廃寸前の飛行機を
くれた事に。
で、今
アフリカの何処か国にそのような事をしているのでは
無いかなぁ〜と、想像する次第です。
商売上手なこと。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/6208.html