ウリナラマンセーホルホル
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/12/31 10:14 投稿番号: [62017 / 73791]
シモトンスルの工場行った日本人が遭遇した話。
「この産業ロボットは凄いニダッ!ホルホル・・・・イルボンにはこのような産業ロボットがあるニカ?」
FAN●Cと大きく書かれた優秀なロボットを前に、得意げにホルホルするシモトンスラーに日本人は黙っていた。
「ウリナラの驚異的なハイテクに、イルボンは言葉も出ないニダッ!ウリナラの技術はイルボンを遙かに越えているニダッ!」
ソウルの地下鉄で日本人が遭遇した話。
そこには、日本のVVVFを備えた省エネ地下鉄が走っていた。
「この素晴らしい地下鉄に驚いたニカ?この地下鉄はウリナラの誇りニダッ!イルボンはこんな最新型の地下鉄作れるニカ?」
何も知らされていないウリナラマンセートンスラー。
これで幸せならばあえて私達が、
「それ、全部日本製なんだけど・・・・」
などと教えてあげることも無いでしょう。
「これはイルボンがウリナラの気を削ぐために打ち込んだ杭ニダッ!」
国家を挙げて日本が併合してやった時に、莫大な労力と費用を注ぎ込んで設置してやった三角点や水準点を引き抜いている超汚染土人。
クソまみれだった民族を、その精神異常をそのまま放置し、経済発展させてやった日本。
日本が何もしてやらなければ、トンスラーはカミトンスリアのようになっていた「事実」を世界中が現在目撃している。
それでもシモトンスラーはこう言っている。
「イルボンに侵略されなければ、今頃ウリナラはアメリカに次ぐ世界第二位の強国になっていたニダッ!」
ウリナラマンセーホルホル・・・・その妄想異次元空間とは全く別の現実が進行していることに気づいているトンスラーは、全くいないのだろうか?
事実を指摘したら集団でリンチされる国(もどき)
・・・・(・0・)なるほど。
これじゃ〜、まともなヤツがいなくなるわけだ。
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