日本の地方紙も続々と潘基文批判
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/07 11:09 投稿番号: [6196 / 73791]
国連事務総長=世界の大統領と思った、
ウナギ男(米ABC放送の評価)潘基文が、『コミュニケーション能力が欠落している、何の期待も持てない男』(英ガーディアン紙の評価)のためか、着々と、世界中から反感を買っています。
日本で地方紙は、どうのこうの言って、国連の事を社説に取り上げる事も滅多にないのですが、ここのところ、続々とウナギ男への批判、非難を続けています。
さすがに、朝鮮人の面目発揮、嫌われる、或いは、馬鹿じゃないか?と言われる事は、早い事早い事(笑)。
就任したかしないか、まだ、ニューヨークにたどり着いていないのに(笑)、もう日本の地方紙にまで次々と説教される始末。
しかも、疑問の余地がない、基本的なところで、顰蹙を買う、この愚かさ。
こんな短期間で、ここまで侮蔑され、顰蹙を買うとは(笑)。
『韓国の潘基文・前外交通商相が国連の次期事務総長に決まった。国連総会本会議で満場一致の任命だった。
今年末で任期を終えるアナン氏の後任として来年1月、第8代事務総長に就任する。
アジア出身では第3代ウ・タント氏(ビルマ)以来、35年ぶり2人目になる。
事務総長は、国際平和を脅かす問題では安保理に注意を促し、安保理の決定の履行や紛争を調停する役割を担う。
職責上、公正・中立が事務総長の絶対条件となる。
潘氏は先日の会見で、就任後に訪朝し金正日総書記らと会談する用意があると表明した。
積極姿勢は歓迎するが、韓国の国益などから独立した立場を守らなければならない。
国連憲章は「事務総長は、いかなる政府や他の当局にも、指示を求め、または受けてはならない」と定める。
独立性は、国連運営すべてに発揮されるべきもの。
潘氏はこの規定を決して忘れないでほしい。』
河北新報
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