結局汚沢の私利私欲かい!
投稿者: run_run72 投稿日時: 2009/12/17 00:30 投稿番号: [61761 / 73791]
>平野博文官房長官は12月9日、首相官邸を訪ねて重ねて会見実現を求めた中国の崔天凱大使に「陛下の体もあって大変厳しい」と明言を避けていた。だが、翌10日には小沢氏ら民主党議員143人の訪中団出発が控えており、結局、同日中に宮内庁長官に2回目となる指示を出し、宮内庁を押し切った。
政府はルールをたてに、1回断った。
↓
中国の必死の巻き返し(いつものこと。自民党ならきちんと断った、相手も引っ込んだ)
↓
大変厳しい(無理だ)って婉曲に伝えた。
↓
小沢訪中団の訪中直前に、ミンスが宮内庁にゴリ押し。
汚沢がミンス・平野他を恫喝したんだろ。
自分の率いる訪中団を極限まで歓迎してもらい、
権勢を誇示したいために!)
その上、体調が悪いなら習以外にの公務は休め、とまで言い放ってたよな!
ホント、死んでくれ。死ね。生きていてほしくない。
今後、これが前例になって、
世界に冠たる悪逆非道国家、ケダモノ国家、
中国に舐められて、
なんでもかんでもごり押しされる破目になりかねない。
宮内庁、外務省…広がる懸念 「亡国」批判も 天皇特例会見問題
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091215/plc0912150007001-n1.htm
2009.12.15http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091215/plc0912150007001-n2.htm
複数の日中関係筋の証言によると、鳩山政権は、中国側の度重なる申し入れに逡巡(しゅんじゅん)し、それでも抵抗できなかった。こうした対応に外務省関係者からは「外交では筋を通してほしい」、宮内庁幹部からも「問題を安易に考えている」と強い批判が出てきた。
実は、政府は11月30日、正式に中国側に「会見は無理」と通告した。「1カ月ルール」と、75歳と高齢の陛下のご健康が万全とまではいえないことが理由だった。
ところが、駐日大使館を中心とする中国側の巻き返しが始まる。政府・民主党だけでなく、野党・自民党の中曽根康弘元首相ら中国とパイプの太い政治家らにも「なりふり構わず」(外交筋)働きかけた。
「日本が一度断れば、中国が必死に動いてくることは分かっていたことだ。なのに、鳩山政権は中国側の動きに動揺してしまった」
別の外交筋はこう解説する。中曽根氏ら自民党の政治家は「われわれが『ルール破りはダメです』と説明したら理解してくれたが、民主党側は、まるで中国の走狗(そうく)となった」という。
平野博文官房長官は12月9日、首相官邸を訪ねて重ねて会見実現を求めた中国の崔天凱大使に「陛下の体もあって大変厳しい」と明言を避けていた。だが、翌10日には小沢氏ら民主党議員143人の訪中団出発が控えており、結局、同日中に宮内庁長官に2回目となる指示を出し、宮内庁を押し切った。
「官房長官から内閣府の外局である宮内庁の長官へという指揮命令系統を使ったということは、実質的に陛下に直接指示するのと同じだ」
宮内庁幹部はこう指摘する。また外務省幹部の一人は、一連の政府・民主党の動きをこう言い切った。
「亡国政権。小沢氏の意向が背後にあるのだろう」
外交当局が、ときの政権を「中国の走狗」「亡国政権」とまで形容するのは極めて異例だ。
政府はルールをたてに、1回断った。
↓
中国の必死の巻き返し(いつものこと。自民党ならきちんと断った、相手も引っ込んだ)
↓
大変厳しい(無理だ)って婉曲に伝えた。
↓
小沢訪中団の訪中直前に、ミンスが宮内庁にゴリ押し。
汚沢がミンス・平野他を恫喝したんだろ。
自分の率いる訪中団を極限まで歓迎してもらい、
権勢を誇示したいために!)
その上、体調が悪いなら習以外にの公務は休め、とまで言い放ってたよな!
ホント、死んでくれ。死ね。生きていてほしくない。
今後、これが前例になって、
世界に冠たる悪逆非道国家、ケダモノ国家、
中国に舐められて、
なんでもかんでもごり押しされる破目になりかねない。
宮内庁、外務省…広がる懸念 「亡国」批判も 天皇特例会見問題
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091215/plc0912150007001-n1.htm
2009.12.15http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091215/plc0912150007001-n2.htm
複数の日中関係筋の証言によると、鳩山政権は、中国側の度重なる申し入れに逡巡(しゅんじゅん)し、それでも抵抗できなかった。こうした対応に外務省関係者からは「外交では筋を通してほしい」、宮内庁幹部からも「問題を安易に考えている」と強い批判が出てきた。
実は、政府は11月30日、正式に中国側に「会見は無理」と通告した。「1カ月ルール」と、75歳と高齢の陛下のご健康が万全とまではいえないことが理由だった。
ところが、駐日大使館を中心とする中国側の巻き返しが始まる。政府・民主党だけでなく、野党・自民党の中曽根康弘元首相ら中国とパイプの太い政治家らにも「なりふり構わず」(外交筋)働きかけた。
「日本が一度断れば、中国が必死に動いてくることは分かっていたことだ。なのに、鳩山政権は中国側の動きに動揺してしまった」
別の外交筋はこう解説する。中曽根氏ら自民党の政治家は「われわれが『ルール破りはダメです』と説明したら理解してくれたが、民主党側は、まるで中国の走狗(そうく)となった」という。
平野博文官房長官は12月9日、首相官邸を訪ねて重ねて会見実現を求めた中国の崔天凱大使に「陛下の体もあって大変厳しい」と明言を避けていた。だが、翌10日には小沢氏ら民主党議員143人の訪中団出発が控えており、結局、同日中に宮内庁長官に2回目となる指示を出し、宮内庁を押し切った。
「官房長官から内閣府の外局である宮内庁の長官へという指揮命令系統を使ったということは、実質的に陛下に直接指示するのと同じだ」
宮内庁幹部はこう指摘する。また外務省幹部の一人は、一連の政府・民主党の動きをこう言い切った。
「亡国政権。小沢氏の意向が背後にあるのだろう」
外交当局が、ときの政権を「中国の走狗」「亡国政権」とまで形容するのは極めて異例だ。
これは メッセージ 61760 (run_run72 さん)への返信です.