国内反日勢力増長の源は
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2006/11/06 21:24 投稿番号: [6158 / 73791]
トピずれと解される方も居られますので、
一言だけお邪魔いたします。
反日勢力隆盛の主な理由と思われるのは、
1.GHQのWGIPと、冷戦による米国政策のブレ
様々なメディア規制と伴に、「朝鮮人批判」を禁止していました。
また、警察など行政の基幹部に米国の為の朝鮮人スパイ組織を構築。
2.朝鮮人の火事場泥棒的パニック社会サバイバル術
国家観を持たない密航者の厚顔さはある種の強みと言えるかも
3.公平・公正を旨とし単一民族を前提とした日本式民主主義の
他民族主義圧力集団への脆弱さ
4.スパイ天国状況を利用する中国・ロシア・朝鮮半島
目立ちませんが欧州勢も居るでしょうね。
で、一番影響力が大きいのは、間違いなく米国の対日政策です。
私は反米でも反シオニストでもありませんが、
国内の反日勢力の現状は、占領政策の結果と言わざるを得ません。
リアリストと組んだ草の根保守やネオコンの背後にいる国際金融筋の思惑次第ですが、日本の現状は、未だ呪縛の縄がほんの少し緩んだ位でしょうか。
ネット上には、工作員のプロパガンダやIT企業を介した情報操作や言論封殺の動きさえもありますが、
公には論じられなかった様々な情報や課題が多くの日本人に共有される状況になったことは改善傾向にあると看做すべきなのでしょう。
そんな訳で、今はまだ「日本はもうダメだ」などとは思いません。
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