シナ狂の本質
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/11/23 21:27 投稿番号: [61413 / 73791]
シナ狂・・・人類史上類のない侵略虐殺魔。
シナ人に自由はありません。シナ狂はシナ人へ自由を認めていません。
1)言論の自由
2)表現の自由
3)宗教・信仰の自由
全くないのがシナ人です。
特に3)。
現在進行形で、チベットでは仏教徒を大量虐殺し拷問し、ウイグルではイスラム教徒を原爆の人体実験で大量虐殺し、キリスト教信者や法輪講も当然のごとく弾圧して、生きたまま臓器を摘出してシナ狂役人の貴重な収入源となっているわけです。
おかげでスペイン法廷は、サル顔の江沢民を大虐殺魔認定し、ヤツが外国に行けばヘタすると強制的にスペイン法廷に連行されることになりました。
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d90887.html
アボリジニ狩りを称して、アボリニジを動物のように狩猟してきた、トンスラーと双璧をなす人種差別民族オーストコリアも裸足で逃げ出す残虐ぶり・・・これがシナ狂です。
さてシナ狂のこの宗教弾圧は、どのように解釈すべきでしょうか?
1)「政教分離」を確保するための政治的判断か?
2)それとも、残虐なカルト宗教「シナ狂」が他宗教に宗教戦争を起こしているのか?
果たして、法輪講は、イスラム教徒は、仏教徒やキリスト徒は、シナ狂に対して政治介入したのでしょうか?単にそれらの宗教を信仰しているだけだったら、1)には当たりません。
いや、そもそもチベットにシナ狂が侵略してくることの方が異常なわけです。この地域は、チベット民族のつまり「仏教徒による自治」が許されているはずです。
・・・・(○_○)そういうことです。(・0・)そういうことなんですよ。
シナ狂は、我々と価値観の大きく異なる「特殊な政治体制」なんかでは無いんですよ。
残
虐
な
カ
ル
ト
宗
教
そのカルト宗教信者が政治を握り、他宗教信者を虐殺している・・・こう考えるのが正しいでしょう。
超
汚
染
オ
ウ
ム
と
同
じ
その証拠にシナ狂カルトは、教団の延命のためにはウソ、捏造何でもアリ。法治の概念も無し。
ルール約束、契約条約一切無視・・・・もはや国家ではありません。カルト宗教集団・・・カミトンスラーと同じ。
「シナ狂」というカルト宗教を信仰しない民族は、宗教戦争をしかけて徹底的に虐殺する・・・・これがカルト宗教シナ狂が現在進行形で行っていることなのです。
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