トンスラー言語を考察する
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/11/08 14:00 投稿番号: [61243 / 73791]
私達は、トンスラーの発した「言葉」を私達の文化に基づく日本語の意味で解釈してしまいます。果たしてそれは正しいのでしょうか?
文化も真逆、価値観も真逆の乞食民族、強いものに媚びへつらい弱者、特に老人や女子供には人間とは思えない残虐性を示すトンスラーと、英米オランダ等黄色人種に激しい人種差別を行っていた侵略者に対して、圧倒的に火力で劣っていたにもかかわらず、それら強敵を全てまとめて相手にし、誇り高い戦争を行った私達とでは、同じ「言葉」でも異なる意味を持つのではないでしょうか?
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日本の極右指向日刊紙の産経新聞が、去る5日にインターネット版に掲載したコラムで韓国の整形ブームを扱い、韓国社会全体を誹謗して物議を醸している。
コラムでは先に出所不明のアンケート調査を引用して、20〜30代の韓国女性を対象にしたアンケート調査で、98%が『美容整形手術でコンプレックスを解消でき、お金があれば手術を受ける」と答えたというのである。「美容整形はイヤ」という回答は、2%未満だった。
新聞では特に、「アンケート調査で『容貌 (ようぼう) よりも心が重要だ』という回答は驚くべき事にゼロだった」と伝えた。2003年の別のアンケート調査で、『(美容整形)手術を受ける(66%)』、『心が重要(13%)』などの回答が出た事と比較すれば、今回アンケート調査の結果は大きな変化とし、韓国での整形手術は歯科治療のような感覚だと紹介した。
新聞では、最近の韓国の整形ブームを扱った韓国のA新聞(朝鮮日報)の報道を引用した。 A新聞は韓国の整形外科専門医6人と共に、街を通る女性1,800人の顔を観察した結果、836人(46%)が整形をしていると推定されたと報道した。
コラムを作成した記者(水沼啓子さん)は、「『日本人ってブスばっかり』、『韓国のほうが美人が多い』と言う言葉を何度も聞かされた」とし、「しかし今回で『韓国は整形美人が多いだけ』という私の反論が証明された」と主張した。
コラムでは最後に、「偽ブランドに海賊版、学歴詐称、論文捏造 (ねつぞう) …。韓国は何でもニセ物ありの社会」とし、「美人が本物でなくてもあまり気にならないのかも」と皮肉って締め括った。 (以下略)
ソース:NAVER/KUKIニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=143&aid=0002006598
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水沼啓子氏の記事は、トンスラーの調査結果、そう超汚染日報の引用です。それに、世界で既に公知になり現在進行形で行われている
>偽ブランドに海賊版、学歴詐称、論文捏造
を付け加えただけです。つまり100%事実のわけですよ。
これらを結びつけて、
>美人が本物でなくてもあまり気にならないのかも
という「考察」をしているだけです。
私的には、極めて低レベルのあたりさわりのない考察・・・というより、ほぼ100%「事実」しか言っていないのが水沼啓子氏の記事です。
よほどトンスラーに配慮したのでしょう(○_○)
本来なら、私達には信じられないニセモノ社会が、なぜシモトンスリアで受け入れられているのか?・・・・そこまで踏み込んで考察すべきですが、水沼啓子氏は配慮に配慮を重ね、「事実」とそれから導き出される確度の極めて高い「推定」を記述しているだけです。
・・・・以上を踏まえて、このトンスラーの「言語」を考察してみましょう。
誹謗・・・このほぼ100%「事実」しか言及していない水沼啓子氏の記事をトンスラーは「誹謗」という言葉を使っています。トンスラーに聞いてみたたらどうなるでしょう?
「この記事のどこが誹謗にあたるのですか?」
・・・そうですね!トンスラーはこう答えるはずです。
「ウリナラの真実、事実を書いたことニダッ!それはウリナラの言語では【誹謗】と言うニダッ!」
同様に、「極右」という言葉も気になります。私が知る限り、産経は「事実」をバランス良く書いているだけです。
トンスラーから「極右」レッテルを貼られたら、これは民族主義と言うよりも、
事実に基づいたバランスのとれた考えの持ち主
ということなのではないでしょうか?(○_○)
日本/トンスリアとの真逆の文化が、「言語」の意味まで波及しているように思います。
同様に、トンスラーの発する「侵略」「差別」「性奴隷」「強制」「連行」という言語も、事実に基づいた正しい日本語に翻訳する必要があるのではないでしょうか?
文化も真逆、価値観も真逆の乞食民族、強いものに媚びへつらい弱者、特に老人や女子供には人間とは思えない残虐性を示すトンスラーと、英米オランダ等黄色人種に激しい人種差別を行っていた侵略者に対して、圧倒的に火力で劣っていたにもかかわらず、それら強敵を全てまとめて相手にし、誇り高い戦争を行った私達とでは、同じ「言葉」でも異なる意味を持つのではないでしょうか?
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日本の極右指向日刊紙の産経新聞が、去る5日にインターネット版に掲載したコラムで韓国の整形ブームを扱い、韓国社会全体を誹謗して物議を醸している。
コラムでは先に出所不明のアンケート調査を引用して、20〜30代の韓国女性を対象にしたアンケート調査で、98%が『美容整形手術でコンプレックスを解消でき、お金があれば手術を受ける」と答えたというのである。「美容整形はイヤ」という回答は、2%未満だった。
新聞では特に、「アンケート調査で『容貌 (ようぼう) よりも心が重要だ』という回答は驚くべき事にゼロだった」と伝えた。2003年の別のアンケート調査で、『(美容整形)手術を受ける(66%)』、『心が重要(13%)』などの回答が出た事と比較すれば、今回アンケート調査の結果は大きな変化とし、韓国での整形手術は歯科治療のような感覚だと紹介した。
新聞では、最近の韓国の整形ブームを扱った韓国のA新聞(朝鮮日報)の報道を引用した。 A新聞は韓国の整形外科専門医6人と共に、街を通る女性1,800人の顔を観察した結果、836人(46%)が整形をしていると推定されたと報道した。
コラムを作成した記者(水沼啓子さん)は、「『日本人ってブスばっかり』、『韓国のほうが美人が多い』と言う言葉を何度も聞かされた」とし、「しかし今回で『韓国は整形美人が多いだけ』という私の反論が証明された」と主張した。
コラムでは最後に、「偽ブランドに海賊版、学歴詐称、論文捏造 (ねつぞう) …。韓国は何でもニセ物ありの社会」とし、「美人が本物でなくてもあまり気にならないのかも」と皮肉って締め括った。 (以下略)
ソース:NAVER/KUKIニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=143&aid=0002006598
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水沼啓子氏の記事は、トンスラーの調査結果、そう超汚染日報の引用です。それに、世界で既に公知になり現在進行形で行われている
>偽ブランドに海賊版、学歴詐称、論文捏造
を付け加えただけです。つまり100%事実のわけですよ。
これらを結びつけて、
>美人が本物でなくてもあまり気にならないのかも
という「考察」をしているだけです。
私的には、極めて低レベルのあたりさわりのない考察・・・というより、ほぼ100%「事実」しか言っていないのが水沼啓子氏の記事です。
よほどトンスラーに配慮したのでしょう(○_○)
本来なら、私達には信じられないニセモノ社会が、なぜシモトンスリアで受け入れられているのか?・・・・そこまで踏み込んで考察すべきですが、水沼啓子氏は配慮に配慮を重ね、「事実」とそれから導き出される確度の極めて高い「推定」を記述しているだけです。
・・・・以上を踏まえて、このトンスラーの「言語」を考察してみましょう。
誹謗・・・このほぼ100%「事実」しか言及していない水沼啓子氏の記事をトンスラーは「誹謗」という言葉を使っています。トンスラーに聞いてみたたらどうなるでしょう?
「この記事のどこが誹謗にあたるのですか?」
・・・そうですね!トンスラーはこう答えるはずです。
「ウリナラの真実、事実を書いたことニダッ!それはウリナラの言語では【誹謗】と言うニダッ!」
同様に、「極右」という言葉も気になります。私が知る限り、産経は「事実」をバランス良く書いているだけです。
トンスラーから「極右」レッテルを貼られたら、これは民族主義と言うよりも、
事実に基づいたバランスのとれた考えの持ち主
ということなのではないでしょうか?(○_○)
日本/トンスリアとの真逆の文化が、「言語」の意味まで波及しているように思います。
同様に、トンスラーの発する「侵略」「差別」「性奴隷」「強制」「連行」という言語も、事実に基づいた正しい日本語に翻訳する必要があるのではないでしょうか?