Re: 崩壊、消滅しつつあるのは在日社会です
投稿者: unkai98687 投稿日時: 2006/11/06 15:22 投稿番号: [6101 / 73791]
>三世の方は、このトピでも何度も触れたように、浅川晃広氏か、或いは、今では珍しくなくなった在日三世のブログなどを見てもよく分かりますが、反日言動を行っている愚か者の方が、もはや少数派でしょうね。
在日三・四世ともなれば、日本人としてのアイデンティティーを持つ人が多くなっているようですね。
実際教育の場でも、朝鮮学校に通う在日朝鮮人の割合は、在日就学児童および学生の10%未満。また韓国人学校に通う在日韓国人ともなれば1%未満であり、在日朝鮮・韓国人の就学者の大半は、文部科学省の認める日本の普通教育を受けているとの事です。
まあ、これは望んで日本人に同化して行こうとの思いと言うより、単に受験や就職に有利だという実利的な考えに基づいての事かも知れませんが・・・。
私も浅川晃広氏やイ・ジョンシク氏等の在日自身が、内部告発した著書を読んでみました。彼らは一同に、may7idaho さんの言う「反日言動を行っている愚か者の方が、もはや少数派」の欺瞞に憤慨しています。
今後ますます、在日の語る虚偽が帰化人の著書やネットを通して、暴かれていくことでしょうから、帰化の進行は早まることに違いはないでしょう。
しかし私が疑問に思うのは、なぜ政治が、明らかにマイノリティーである朝鮮人よりの政策を取るのかということです。(このトピにも関連する北朝鮮人難民法案・在日への年金給付問題・過度の生活保護・在日参政権・地方自治への参与・公務員への登用等)
他の在日外国人はその対象から外れるのに、どうして在日朝鮮人だけが特別に扱われるのか。
近年、福祉関係の予算が削減される傾向にあり、障害者の就労に対しては経費が掛けられ、生活保護は5年の制限が設けられようとしています。
私の知人に、養護学級の先生や障害児を持つシングルマザーなどがいます。その人々の困窮や苦悩を聞くにつけ、八つ当たりと言われるかも知れませんが、働きたくても働けない日本人がいる一方で、働けるのに働かない朝鮮人が生活保護を受けて、遊び暮らしているという現状に我慢ができないないのです。
私は、困窮する日本人弱者を差し置いて、なぜ消え行くはずの在日朝鮮人に対して、巨額の支給がなされ、年金支給や参政権を認める法案が提出されようとするのか、その大きなバックボーンは何か、それが知りたいのです。(薄々は感じていますが)
これは メッセージ 6060 (may7idaho さん)への返信です.
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