韓国の金が、日本、中国、インドに逃避
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2006/11/06 11:50 投稿番号: [6091 / 73791]
韓国ファンドの投資先トップ3
>投資先の地域別でみると、中国が4兆432億ウォンで全体の21.2%を占めた。日本は2兆6522億ウォンで13.9%、インドは1兆6971億ウォンで8.9%<
投資される側からみたら少額、韓国には巨額のお金が海外に逃げ出していることになる。
しかも、韓国のファンドマネージャーは、香港系、インド系、それから欧米系だけど、結局、アジアで日本、中国、インドが成長株なんだね。
確かに、アジアでこの三カ国の好況は五年くらい、過去最高。
韓国の金が、韓国を見捨てて、日本、中国、インドに環流してる。主に株式だろうね。
政治家の反日と違って、経済は正直。
崩壊してる国から逃げて、ますます成長していく国に逃げている。
>ファンドを通じた海外投資、20兆ウォンに迫る
【ソウル6日聯合】ファンドを通じた海外投資規模が20兆ウォンに迫るなど、活発な投資が続いているものの、投資地域は中国、日本、インドなどアジアと新興市場に偏っていることが分かった。
ファンド評価会社が調査したもので、9月末現在、海外の運用会社によるオフショアファンドへの投資は9兆3153億ウォン、国内の運用会社による海外ファンドへの投資は9兆7735億ウォンとなり、ファンドによる国内投資家の海外投資規模は19兆888億ウォンとなった。
国内運用会社による海外ファンドは、10月だけで5407億ウォンが設定されており、これを含めると投資残高は19兆6295億ウォンとなる。オフショアファンドも、国民銀行だけで10月に1400億ウォンの資金が流入しているなど、北朝鮮の核実験により海外資産への人気が高まり、投資が伸びている。
これらの投資資金を、投資先の地域別でみると、中国が4兆432億ウォンで全体の21.2%を占めた。日本は2兆6522億ウォンで13.9%、インドは1兆6971億ウォンで8.9%などとなり、上位3カ国だけで全体の44.0%を占めた。また新興市場への投資規模も2兆7723億ウォンと14.5%を占めた。これに対し、世界最大の金融市場である米国への投資は1081億ウォン、0.5%にすぎなかった。
国民銀行の関係者は、「アジアや新興市場は今後の成長への期待感が高く、投資家の関心も高い」と説明している。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=492006110318500
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これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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