『民主化と通貨危機が韓国病の原因』?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/05 17:40 投稿番号: [6052 / 73791]
韓国が再び、危機、『韓国病』に陥っている原因は、民主化と通貨危機である・・・こういう愚論で、体裁を繕ったような議論に終始したがる。
これこそ、、まさに『朝鮮病、朝鮮体質』としか思えませんね。
1945年8月以降、北をソ連が、南を米軍が突然、占領し、それぞれの国の国旗を掲げました。
なすがまま、そのまま占領され、国内では南北とも、愚論と党派抗争ばかり。国内それぞれでストや左右両派入り乱れて、お互いの家族まで道路にひきずりだしてリンチにして殺したり、鉄道ストでは、駅の周辺に手足をもがれて殺された警官の死体が散乱するなどという悲惨な状況を全土に引き起こし、若い政治家、篤志家、地方の指導者は千人単位で、北では金日成に、南では李承晩一派に殺戮されてしまいました。
翌46年には、産業、農業、鉄道すべてが活動不全に陥り、たちまち、最貧国化、たった4年経過した49年には、フィリピン以下の経済に転落、南北とも、朝鮮戦争以前に、その戦争で発生した戦死傷者以上の死傷者、行方不明者を出していました。
戦争が終結した後も、李承晩政権は、まったく経済を立て直せず、口を開けば、反日ばかり・・・フィリピン以下の最貧国のまま、65年に日韓条約が結ばれ、日本が支援(資金貸し出し)を肩代わり、あらゆる指導を再開するまで、実に、20年間、ただただ、米国に丸抱えで、国家予算まで出して貰っている国でした。
85年頃から、日本は韓国がODAと指導を卒業すべきと言い、韓国の自立を促しましたが、その数年後に破綻・・・・
北も、中国とソ連が指導、援助を絞った途端に、経済破綻。
日本統治依然の朝鮮国、大韓帝国は、言うまでもなく、中国、日本に遠く及ばない原始時代に毛が生えたような国。
高宗は、気に食わない首相や大臣を、暴徒に命じて、路上で凄惨なリンチで殺させ、そのまま放置させるような事をして時間も命も国も浪費していましたね。
要するに、中国、米国、ロシアか、日本に統治されるか、援助されて指導されていない限り、愚論に夜も昼も熱中してすぐに破綻するどうしようもない国、民族、それだけにすぎないではないですか。
『「民主化と通貨危機が“韓国病”を育てた」
企業家精神の喪失とそれに伴う企業投資の不振、成長潜在力低下、社会の二極化の深刻化など、今日の韓国経済が患っている病はどこから来たものなのだろうか。
伝統的な左右の価値観では分類しがたい多様な視点が存在する。
この本はまさにそうした第三の視点から書かれた韓国経済の解説書で、
1987年の政治的民主化と
1997年の通貨危機という二つの事件に焦点を合わせ、
企業の視点から韓国経済を分析している。
そして、現在の韓国経済が抱えている問題点の大部分が、この二つの事件が根源になっていると主張している。
まず、大統領直接選挙制度の復活に象徴される「87年体制」は政治の民主化だけでなく、経済の自由化・開放化を促進し、経済運用の枠組みを根本的に変えた。
ひと言で言えば、政府が経済を主導する時代が終わったのだ。
その代わりに企業・労組・市民団体・外国資本などがそれぞれ声を上げるようになり、その過程で社会的摩擦が深刻化し、これをどのように管理・調整するかが重要になった。
しかし、周知のとおり韓国社会は現在でも適切な解決方法を見いだせず、労使紛争や国策事業の失敗などの形態で多大な費用を支払っている。』
『しかし、この本は韓国経済が現在の試練を乗り越え、再び跳躍することができるという希望のメッセージを投げかけている。
今後10年間で企業の設備投資が年平均5%ずつ増加すれば、2000年以降5.1%にとどまっている韓国の潜在成長率が6%に上昇するとの主張がそれだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/05/20061105000014.html
これこそ、、まさに『朝鮮病、朝鮮体質』としか思えませんね。
1945年8月以降、北をソ連が、南を米軍が突然、占領し、それぞれの国の国旗を掲げました。
なすがまま、そのまま占領され、国内では南北とも、愚論と党派抗争ばかり。国内それぞれでストや左右両派入り乱れて、お互いの家族まで道路にひきずりだしてリンチにして殺したり、鉄道ストでは、駅の周辺に手足をもがれて殺された警官の死体が散乱するなどという悲惨な状況を全土に引き起こし、若い政治家、篤志家、地方の指導者は千人単位で、北では金日成に、南では李承晩一派に殺戮されてしまいました。
翌46年には、産業、農業、鉄道すべてが活動不全に陥り、たちまち、最貧国化、たった4年経過した49年には、フィリピン以下の経済に転落、南北とも、朝鮮戦争以前に、その戦争で発生した戦死傷者以上の死傷者、行方不明者を出していました。
戦争が終結した後も、李承晩政権は、まったく経済を立て直せず、口を開けば、反日ばかり・・・フィリピン以下の最貧国のまま、65年に日韓条約が結ばれ、日本が支援(資金貸し出し)を肩代わり、あらゆる指導を再開するまで、実に、20年間、ただただ、米国に丸抱えで、国家予算まで出して貰っている国でした。
85年頃から、日本は韓国がODAと指導を卒業すべきと言い、韓国の自立を促しましたが、その数年後に破綻・・・・
北も、中国とソ連が指導、援助を絞った途端に、経済破綻。
日本統治依然の朝鮮国、大韓帝国は、言うまでもなく、中国、日本に遠く及ばない原始時代に毛が生えたような国。
高宗は、気に食わない首相や大臣を、暴徒に命じて、路上で凄惨なリンチで殺させ、そのまま放置させるような事をして時間も命も国も浪費していましたね。
要するに、中国、米国、ロシアか、日本に統治されるか、援助されて指導されていない限り、愚論に夜も昼も熱中してすぐに破綻するどうしようもない国、民族、それだけにすぎないではないですか。
『「民主化と通貨危機が“韓国病”を育てた」
企業家精神の喪失とそれに伴う企業投資の不振、成長潜在力低下、社会の二極化の深刻化など、今日の韓国経済が患っている病はどこから来たものなのだろうか。
伝統的な左右の価値観では分類しがたい多様な視点が存在する。
この本はまさにそうした第三の視点から書かれた韓国経済の解説書で、
1987年の政治的民主化と
1997年の通貨危機という二つの事件に焦点を合わせ、
企業の視点から韓国経済を分析している。
そして、現在の韓国経済が抱えている問題点の大部分が、この二つの事件が根源になっていると主張している。
まず、大統領直接選挙制度の復活に象徴される「87年体制」は政治の民主化だけでなく、経済の自由化・開放化を促進し、経済運用の枠組みを根本的に変えた。
ひと言で言えば、政府が経済を主導する時代が終わったのだ。
その代わりに企業・労組・市民団体・外国資本などがそれぞれ声を上げるようになり、その過程で社会的摩擦が深刻化し、これをどのように管理・調整するかが重要になった。
しかし、周知のとおり韓国社会は現在でも適切な解決方法を見いだせず、労使紛争や国策事業の失敗などの形態で多大な費用を支払っている。』
『しかし、この本は韓国経済が現在の試練を乗り越え、再び跳躍することができるという希望のメッセージを投げかけている。
今後10年間で企業の設備投資が年平均5%ずつ増加すれば、2000年以降5.1%にとどまっている韓国の潜在成長率が6%に上昇するとの主張がそれだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/05/20061105000014.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.