嫌韓派、蔑韓派の大増産
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/05 16:41 投稿番号: [6048 / 73791]
kittiegeorgeさん、またまた笑わせて頂きました。
『Occidentalism
Duc, sequere, aut de via decede!』
http://www.occidentalism.org/?page_id=73こう看板を掲げているところに行って、わざわざ、何故、こんな事で執拗に議論するのか・・・しかも、このブロガーは親切にも韓国への理解も十分示しているのに、『右翼の日本人に違いない』?
ブロガーが、事実は事実であり、韓国人の『自業自得』だと言ったら、それに対して、『あなたは人種差別主義者だ』?
そのやりとりを『FAQ』として晒される・・・
愚かな朝鮮人らしい。
このトピを開設する前に、米国、英国などのブログ、サイトなどは見ました。一度、ロス暴動の時にもアメリカの人種関連のブログの一部を引用しましたが、まぁ、似たような状態で、朝鮮人が自らナンセンスで、嫌悪感を催さざるを得ない事を書き込むので、Occidentalismのブロガー氏同様、朝鮮人がどんどん嫌韓派、蔑韓派を増産してますよ。
このサイトのオーストラリア人も、なかなかウイットがありますね。
オーストラリアも、私は縁が深かったので、なんとなく、オーストラリア人を髣髴とさせます。
彼らのウィットは勿論英国流ですが、クローバー系の移民も多かったので、ちょっと自虐的なところもあって、面白いんですよ。
仕事を任せていくと、時々、いたずらに笑いながら、『私は典型的なサウザーンだけど、任せていいの?』などと聞いてきたりしましたね。
南、というのは、豪州の事で、南流というと、なんでもいい加減で、物事を任せたり、油断したら、怠けて大変という世知を、皮肉りつつ冗談に使うんですよ。
(実際は、シンプルで真面目です。今や、ドイツよりも生産性は良いような?)
でも、歴史教育といい、国会といい、豪州は大変オープンで良い国です。
都市部では、ちょっと麻薬禍が増えたり、心配なところもありますが、乗り越えるでしょう。
白豪主義云々という人もいますが、ここ15年くらいで、イタリア系移民、ロシア系移民、インド系などが大変増えて、随分、雰囲気は変わりました。
企業や研究所、役所も、時折、英国系やクローバー系よりも他の移民の方が多いところも増えました。
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