国家ブランド
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/09/22 15:02 投稿番号: [60269 / 73791]
ってワードで検索すると、シモトンスリアンがらみしか出てこないんだよね。世界でこんなものを意識しているのはシモトンスリアンだけだってことだ。
んでもって、やっていることと言えば、
「ウリは世界の友達ニダッ!」
運動とか、露骨な国家ブランド引き上げ点数かせぎ。
もう何も分かってない。なぜ世界中がトンスラーを軽蔑し、嫌っているか全く分かっていない。
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北京オリンピックで現われた「嫌韓」ムードは、(中略)もしも嫌韓現象の起きる場所が中国だけならばそういう解釈に首肯もできようが、事態はそんなに簡単ではない。最近の報道によれば日本でもモンゴルでも、またベトナムなど東南アジア諸国でも、韓国と韓国人に対する感情がますます悪くなっているようだ。したがって、私たちが憎まれる理由を敢えて外部に求めようと努力するのではなく、腹を括って自分たちの欠点から先によく見る必要があると思う。
筆者の場合、今年の夏休みで東南アジアのリゾートを訪れた際、それまでよくしてくれた従業員たちが、筆者が韓国人だと分かったとたん口元に帯びていた笑みをすっかり無くして、急に冷たく振舞うようになるという驚くべき経験をした。後で分かったことだが、ホテルの部屋やレストランで目にした韓国観光客たちの言行は、醜態を超えて蛮行の域に達していた。
ホテルの部屋でキムチやコチュジャン入りのラーメンを作って食べても後片付けをしない。フロントを大人数で取り囲み、大声で「早く早く(パリパリ)」を叫んで怖い雰囲気を醸成する。格式あるレストランに野球帽をかぶり短パンに袖なしシャツを着て入る。子供たちが大声を出して走り回っても叱らない。「ストリートガール」の同行入室を阻む従業員を罵る、等々。
外国人に対する基本的マナーの不在は、外国でだけ起こることではない。韓国に住むアジア人勤労者や留学生たちに対する一部韓国人たちの無礼は、普通人の想像を超えている。筆者が勤める大学で学ぶ何人かのアジア人留学生たちの証言によれば、品物を買おうと商店へ入った際に、たちまち丁寧でない言葉で「おい、手を触れるな、あっち行け!」と怒鳴られた経験をした人が、一人や二人ではないという。(中略)
低い国家イメージのせいで、韓国企業が良い品物を作っても相応の価格設定ができず、国民は外国に多くのお金を支払っても相応の待遇を受けることができないのが現実だからだ。国家ブランド評価機関であるAnholt-GMIが発表した韓国の国家ブランド価値は国内総生産の37%に過ぎず、日本の224%に比べて惨憺たる水準だ。国家順位では39ヶ国中の32位だ。低評価された国家ブランド価値を引き上げるためには、国家イメージを改めようとする国家レベルでの努力が必要だ。これは、広告や広報、イメージ操作だけで可能だと思っていては決して成功することができない。
地に落ちている韓国の国家ブランドを高めるための解法は、方法論ではなく内容で、そして国外ではなく国内で先に捜さなければならない。(後略)
http://nukohiroba.blog32.fc2.com/blog-entry-734.html
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要は、国家ブランドが低いと金儲けに支障があるってことね。もうゲスだな。んでもって、
マナーを良くシルッ
ってか?
全然本質が分かってないね。
国家ブランドは、その国民が作るもの。その国民性がにじみ出た結果。
「新しい商品で世界中の人々を幸せにしたい」
「外国からのお客様をおもてなししたい」
「旅行先では、現地の文化マナーを尊重したい」
こういう国民一人一人が持っている価値観が、結果として国家ブランドに結びつく。
そして何より、国民が自国を好きであること。日本人が大好きな日本を汚さないよう、日本を誇りに思い日本人として恥ずかしくない言動をしていること・・・これが結果として高い国家ブランドに結びついているだけ。
自国すら嫌悪しているこんな人種差別民族が、世界から評価されたいと思っていることが異常。
http://www.youtube.com/watch?v=C0wwEMnj5EQ
んでもって、やっていることと言えば、
「ウリは世界の友達ニダッ!」
運動とか、露骨な国家ブランド引き上げ点数かせぎ。
もう何も分かってない。なぜ世界中がトンスラーを軽蔑し、嫌っているか全く分かっていない。
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北京オリンピックで現われた「嫌韓」ムードは、(中略)もしも嫌韓現象の起きる場所が中国だけならばそういう解釈に首肯もできようが、事態はそんなに簡単ではない。最近の報道によれば日本でもモンゴルでも、またベトナムなど東南アジア諸国でも、韓国と韓国人に対する感情がますます悪くなっているようだ。したがって、私たちが憎まれる理由を敢えて外部に求めようと努力するのではなく、腹を括って自分たちの欠点から先によく見る必要があると思う。
筆者の場合、今年の夏休みで東南アジアのリゾートを訪れた際、それまでよくしてくれた従業員たちが、筆者が韓国人だと分かったとたん口元に帯びていた笑みをすっかり無くして、急に冷たく振舞うようになるという驚くべき経験をした。後で分かったことだが、ホテルの部屋やレストランで目にした韓国観光客たちの言行は、醜態を超えて蛮行の域に達していた。
ホテルの部屋でキムチやコチュジャン入りのラーメンを作って食べても後片付けをしない。フロントを大人数で取り囲み、大声で「早く早く(パリパリ)」を叫んで怖い雰囲気を醸成する。格式あるレストランに野球帽をかぶり短パンに袖なしシャツを着て入る。子供たちが大声を出して走り回っても叱らない。「ストリートガール」の同行入室を阻む従業員を罵る、等々。
外国人に対する基本的マナーの不在は、外国でだけ起こることではない。韓国に住むアジア人勤労者や留学生たちに対する一部韓国人たちの無礼は、普通人の想像を超えている。筆者が勤める大学で学ぶ何人かのアジア人留学生たちの証言によれば、品物を買おうと商店へ入った際に、たちまち丁寧でない言葉で「おい、手を触れるな、あっち行け!」と怒鳴られた経験をした人が、一人や二人ではないという。(中略)
低い国家イメージのせいで、韓国企業が良い品物を作っても相応の価格設定ができず、国民は外国に多くのお金を支払っても相応の待遇を受けることができないのが現実だからだ。国家ブランド評価機関であるAnholt-GMIが発表した韓国の国家ブランド価値は国内総生産の37%に過ぎず、日本の224%に比べて惨憺たる水準だ。国家順位では39ヶ国中の32位だ。低評価された国家ブランド価値を引き上げるためには、国家イメージを改めようとする国家レベルでの努力が必要だ。これは、広告や広報、イメージ操作だけで可能だと思っていては決して成功することができない。
地に落ちている韓国の国家ブランドを高めるための解法は、方法論ではなく内容で、そして国外ではなく国内で先に捜さなければならない。(後略)
http://nukohiroba.blog32.fc2.com/blog-entry-734.html
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要は、国家ブランドが低いと金儲けに支障があるってことね。もうゲスだな。んでもって、
マナーを良くシルッ
ってか?
全然本質が分かってないね。
国家ブランドは、その国民が作るもの。その国民性がにじみ出た結果。
「新しい商品で世界中の人々を幸せにしたい」
「外国からのお客様をおもてなししたい」
「旅行先では、現地の文化マナーを尊重したい」
こういう国民一人一人が持っている価値観が、結果として国家ブランドに結びつく。
そして何より、国民が自国を好きであること。日本人が大好きな日本を汚さないよう、日本を誇りに思い日本人として恥ずかしくない言動をしていること・・・これが結果として高い国家ブランドに結びついているだけ。
自国すら嫌悪しているこんな人種差別民族が、世界から評価されたいと思っていることが異常。
http://www.youtube.com/watch?v=C0wwEMnj5EQ