Re: 「皇室復元」って支那にお願いするの?
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/09/22 14:08 投稿番号: [60265 / 73791]
国
家
ブ
ラ
ン
ド
私達には全く縁の無い言葉です。意識したこともありません。
ところがトンスラーにとっては、この「国家ブランド」という言葉が頭から離れません。
なぜでしょう(○_○)?
「国家ブランド」コンプレックス。そう!トンスラーは国家ブランドコンプレックスだということを自ら白状しているわけです。
では、その「国家ブランド」とやらになぜコンプレックスを抱いてしまうのでしょう?「国家ブランド」とかいうものの認識も無ければ、ましてやコンプレックスなど皆無の私達には理解できませんが、トンスラーの立場に立ち考察してみましょう。
トンスラーの前に立ちはだかるのは・・・・そう・・・
日
本
です。トンスラーの眼中には日本しかありません。日本こそが全て、日本こそが憧れ。日本のようになりたくてなりたくてしょうがない。その本心が、ヤツらの小中華思想と矛盾し、ファビョ〜ンしたり、捏造によって日本を誹謗中傷しているわけです。
トンスラーにとって全てである日本。日本に対してコンプレックスのかたまりのトンスラー。逆立ちしても到底勝てない、アジアのそして有色人種の誇りである日本。
国
家
ブ
ラ
ン
ド
私達には考えもしなかった言葉。ところがトンスラーにとっては、
日
本
こそが最高のブランド。
「イルボンは最高の国家ブランドにだッ!妬ましいニダッ!」
トンスラーが「国家ブランド」を意識するということは、それを日本が持っているということです。
「イルボンにあってウリナラには無いニダッ!カンシャクしるっ!」
これは メッセージ 60262 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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