「皇室復元」って支那にお願いするの?
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2009/09/22 02:23 投稿番号: [60251 / 73791]
http://news04asia.oisu.org/archives/338
朝鮮を支那奴隷から解放し、大韓帝国を作ったのは日本じゃなかったかな?
李王朝を絶滅に追い込んだのも朝鮮人自身だ。
思想、信条の自由さえ認めない1000年支那属国の朝鮮人に
皇室の価値などわかるわけない。
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■[文化コラム] 皇室復元
光復節は、武力を前面に出した日本によって強制的に奪われたウリナラ・大韓帝国を取り戻した
日だ。この日を記念して祝賀行事を行うのは当然のことだが、一つ抜け落ちている事実がある。
日本に強制的に奪取された大韓帝国は、解放後には当然、本来の席に復元されるべきであった。
だが国家正統性の脈を引き継ぐ大韓帝国の皇室は疎外され、米国から帰国した李承晩が国民の
意思を問うこともせず米国式民主共和国を選択したのだった。李承晩は皇室復元を憂慮していた。
彼は自身一人だけが新しい国の君主になりたかった。彼が、自分も王族の子孫だとたびたび側近
らに強調した意味を十分に考えてみれば推し量れることだ。
李承晩は邪魔な皇室家族らの財産を全部没収して冷酷に路頭に追い出した。突然に離散家族に
なった皇室の子孫らは、その時から外国を放浪したり病気にかかって死んでいったが、李承晩は
冷然と無視した。李承晩が権力の座から追われてからこの国には10人の国家元首が誕生したが、
皇室に愛情を持ち、その家族らに物心両面の助けを与えた人物は、朴正煕大統領が唯一だった。
誰一人、皇室復元に理解を示さなかったその理由は、大統領になれば一人で権力の座に君臨し
たかったからだ。たとえ皇室が復元されたとしても内閣制であれば君主は事実上政治に干渉でき
ない象徴的な存在に過ぎないのに。
中略
私たちの皇室文化正統性の不在。解放直後、政治制度が民主共和国に行く前に李承晩は皇室
復元を先にすべきだった。世の中を逆転させて君主制に復帰しようと言っているのではない。民主
共和国には行くものの、この国の途切れた皇室正統性の脈を引き継ぐために皇室を復元し、国家
の長老をきちんと遇しようという話だ。
外敵日本は、大韓帝国を侵奪した期間に我が国の歴史を数えきれないほどの歪曲して我が国の
若者たちに教育し、皇室の正統血族を崩壊させるために不妊が確認されていた梨元方子を英親王
と結婚させるという人倫に反する悪行もはばからなかった。
彼らが犯した文化抹殺政策の弊害を私たちは忘却してはならない。にもかかわらず、いまだこの国
に日帝の歴史歪曲に付和雷同している学者が一部いるのは残念なことだ。外敵日本が脈を切って
しまったこの国の皇室の正統性を、私たち自身が今こそ正しく立て直さなければならない。
我が国の地位もここまで成長してきた。皇室を復元すれば国家ブランド価値も遥かに高まり、国家
の利益創出に大きな助けになることは明らかだ。皇室が復元されて君主が皇宮に堂々と存在すれ
ば、この国の精神的求心点になることができるだろう。そうしてこそ、この国の大統領は初めて謙虚
になり、私心を捨てて国家と民族のために自身の職務に全力投球することができる。
後略
朝鮮を支那奴隷から解放し、大韓帝国を作ったのは日本じゃなかったかな?
李王朝を絶滅に追い込んだのも朝鮮人自身だ。
思想、信条の自由さえ認めない1000年支那属国の朝鮮人に
皇室の価値などわかるわけない。
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■[文化コラム] 皇室復元
光復節は、武力を前面に出した日本によって強制的に奪われたウリナラ・大韓帝国を取り戻した
日だ。この日を記念して祝賀行事を行うのは当然のことだが、一つ抜け落ちている事実がある。
日本に強制的に奪取された大韓帝国は、解放後には当然、本来の席に復元されるべきであった。
だが国家正統性の脈を引き継ぐ大韓帝国の皇室は疎外され、米国から帰国した李承晩が国民の
意思を問うこともせず米国式民主共和国を選択したのだった。李承晩は皇室復元を憂慮していた。
彼は自身一人だけが新しい国の君主になりたかった。彼が、自分も王族の子孫だとたびたび側近
らに強調した意味を十分に考えてみれば推し量れることだ。
李承晩は邪魔な皇室家族らの財産を全部没収して冷酷に路頭に追い出した。突然に離散家族に
なった皇室の子孫らは、その時から外国を放浪したり病気にかかって死んでいったが、李承晩は
冷然と無視した。李承晩が権力の座から追われてからこの国には10人の国家元首が誕生したが、
皇室に愛情を持ち、その家族らに物心両面の助けを与えた人物は、朴正煕大統領が唯一だった。
誰一人、皇室復元に理解を示さなかったその理由は、大統領になれば一人で権力の座に君臨し
たかったからだ。たとえ皇室が復元されたとしても内閣制であれば君主は事実上政治に干渉でき
ない象徴的な存在に過ぎないのに。
中略
私たちの皇室文化正統性の不在。解放直後、政治制度が民主共和国に行く前に李承晩は皇室
復元を先にすべきだった。世の中を逆転させて君主制に復帰しようと言っているのではない。民主
共和国には行くものの、この国の途切れた皇室正統性の脈を引き継ぐために皇室を復元し、国家
の長老をきちんと遇しようという話だ。
外敵日本は、大韓帝国を侵奪した期間に我が国の歴史を数えきれないほどの歪曲して我が国の
若者たちに教育し、皇室の正統血族を崩壊させるために不妊が確認されていた梨元方子を英親王
と結婚させるという人倫に反する悪行もはばからなかった。
彼らが犯した文化抹殺政策の弊害を私たちは忘却してはならない。にもかかわらず、いまだこの国
に日帝の歴史歪曲に付和雷同している学者が一部いるのは残念なことだ。外敵日本が脈を切って
しまったこの国の皇室の正統性を、私たち自身が今こそ正しく立て直さなければならない。
我が国の地位もここまで成長してきた。皇室を復元すれば国家ブランド価値も遥かに高まり、国家
の利益創出に大きな助けになることは明らかだ。皇室が復元されて君主が皇宮に堂々と存在すれ
ば、この国の精神的求心点になることができるだろう。そうしてこそ、この国の大統領は初めて謙虚
になり、私心を捨てて国家と民族のために自身の職務に全力投球することができる。
後略