Re: 足を引っ張る国、興奮する国 < ほう
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/09/17 01:15 投稿番号: [60160 / 73791]
投稿者:大介
>【コラム】足を引っ張る国、興奮する国
学生時代、歴史の時間になると退屈な気持ちになった記憶がある。華々しい文化遺産に自負心を持ちながらも、契丹の3次侵略、蒙古の6次侵略などを覚え、壬辰倭乱(文禄慶長の役)、丙子胡乱に韓日併合に至るころには、幼な心にも「いったい私たちの歴史はどうしてこうなんだ」と残念なことこの上なかった。さらに光復の嬉しさもしばし、自由党政権の独裁と府政不敗、これに対する小さな希望となった申翼熙(シン・イクヒ)先生の1956年の大統領遊説途中の休止、趙炳玉(チョ・ビョンオク)博士の60年の大統領選挙直前の病死と、87年の軍事政権時代の野党大統領候補一本化失敗に至るまで、歴史の分かれ道ごとに不運な事件と選択が続いた。これにより民主化と国家発展が挫折し、国民の失望と落胆が大きくなったのは事実だ。
それから20年がすぎた現在、あの憂鬱だった時代には予想もできなかった世界に生きている。民主化はもちろん、それこそ「わが国は良い国」を体感して生きているのだ。有史以来最高の機会とまで言われる。抽象的な経済指標を離れても、映画も本当におもしろく作られ、ドラマや音楽も各国に輸出するほど水準が高くなり、美しく整備された公園で多様なレジャーを楽しむ国民、韓屋村などあちこちに手入れされた文化遺産、全国各地に拡充された道路網ときれいな宿泊施設などをみると、「本当にわれわれがたくさん発展したな」と実感する。
<中略>
以前、成功した人を主人公にしたテレビ番組があった。苦しくスタートし才能と努力で自分の分野で大きな成果を生み出したサクセスストーリーは、生きている感動としてとても人気があった。これは未来を牽引していく若者たちに、教科書では学べない知識と経験を分け与えてくれる機会でもあった。ところが残念ながらその番組の主人公たちが1人2人と捜査の対象になるのを見なければならなかった。そのほかにも大企業のオーナー、大物政治家、各界の著名人が刑事犯として相次ぎ裁判を受け、成功した芸能人兼事業家がある告発番組の影響により一夜にして神話から奈落に突き落とされるのも見た。・・・
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=120406&servcode=100§code=120
↑
これってさ、病気じゃないのかい? まず書き出しから認識がズレてる(笑
>学生時代、歴史の時間になると退屈な気持ちになった記憶がある。華々しい文化遺産に自負心を持ちながらも、契丹の3次侵略、蒙古の6次侵略などを覚え、壬辰倭乱(文禄慶長の役)、丙子胡乱に韓日併合に至るころには、幼な心にも「いったい私たちの歴史はどうしてこうなんだ」と残念なことこの上なかった。
↑
「どうしてこうなんだ?」って、どうしてそう思うんだい? 「華々しい文化遺産」って何を指して言ってるんだい? 当時の朝鮮に朝鮮独自の華々しい文化遺産ってのあったんかい? みんな中原からの伝来文化だったってこと、どうして認めないんだい? 日本は中国からの伝来文化はすべて認めてるよ。一時期、中国に習ったことも認めてるよ。なんで韓国は素直に認めないのかな? そこに根本的な問題があると思う。認めればいいじゃん。きっと楽になるって。そうすれば、当時の朝鮮半島がどうだったか? その時代に生きた人がどういう戦略でどういう選択をしたのか、わかってくると思うよ。アイデンティティもきっと見つかるって。
朝鮮半島から逆に中原へ文化を伝承したというこじつけするから、歴史が正しく見えなくなるし、かえって惨めさが拡張されるんじゃないかい?
いいかげんに目をさましたらどうかな?
>【コラム】足を引っ張る国、興奮する国
学生時代、歴史の時間になると退屈な気持ちになった記憶がある。華々しい文化遺産に自負心を持ちながらも、契丹の3次侵略、蒙古の6次侵略などを覚え、壬辰倭乱(文禄慶長の役)、丙子胡乱に韓日併合に至るころには、幼な心にも「いったい私たちの歴史はどうしてこうなんだ」と残念なことこの上なかった。さらに光復の嬉しさもしばし、自由党政権の独裁と府政不敗、これに対する小さな希望となった申翼熙(シン・イクヒ)先生の1956年の大統領遊説途中の休止、趙炳玉(チョ・ビョンオク)博士の60年の大統領選挙直前の病死と、87年の軍事政権時代の野党大統領候補一本化失敗に至るまで、歴史の分かれ道ごとに不運な事件と選択が続いた。これにより民主化と国家発展が挫折し、国民の失望と落胆が大きくなったのは事実だ。
それから20年がすぎた現在、あの憂鬱だった時代には予想もできなかった世界に生きている。民主化はもちろん、それこそ「わが国は良い国」を体感して生きているのだ。有史以来最高の機会とまで言われる。抽象的な経済指標を離れても、映画も本当におもしろく作られ、ドラマや音楽も各国に輸出するほど水準が高くなり、美しく整備された公園で多様なレジャーを楽しむ国民、韓屋村などあちこちに手入れされた文化遺産、全国各地に拡充された道路網ときれいな宿泊施設などをみると、「本当にわれわれがたくさん発展したな」と実感する。
<中略>
以前、成功した人を主人公にしたテレビ番組があった。苦しくスタートし才能と努力で自分の分野で大きな成果を生み出したサクセスストーリーは、生きている感動としてとても人気があった。これは未来を牽引していく若者たちに、教科書では学べない知識と経験を分け与えてくれる機会でもあった。ところが残念ながらその番組の主人公たちが1人2人と捜査の対象になるのを見なければならなかった。そのほかにも大企業のオーナー、大物政治家、各界の著名人が刑事犯として相次ぎ裁判を受け、成功した芸能人兼事業家がある告発番組の影響により一夜にして神話から奈落に突き落とされるのも見た。・・・
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=120406&servcode=100§code=120
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これってさ、病気じゃないのかい? まず書き出しから認識がズレてる(笑
>学生時代、歴史の時間になると退屈な気持ちになった記憶がある。華々しい文化遺産に自負心を持ちながらも、契丹の3次侵略、蒙古の6次侵略などを覚え、壬辰倭乱(文禄慶長の役)、丙子胡乱に韓日併合に至るころには、幼な心にも「いったい私たちの歴史はどうしてこうなんだ」と残念なことこの上なかった。
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「どうしてこうなんだ?」って、どうしてそう思うんだい? 「華々しい文化遺産」って何を指して言ってるんだい? 当時の朝鮮に朝鮮独自の華々しい文化遺産ってのあったんかい? みんな中原からの伝来文化だったってこと、どうして認めないんだい? 日本は中国からの伝来文化はすべて認めてるよ。一時期、中国に習ったことも認めてるよ。なんで韓国は素直に認めないのかな? そこに根本的な問題があると思う。認めればいいじゃん。きっと楽になるって。そうすれば、当時の朝鮮半島がどうだったか? その時代に生きた人がどういう戦略でどういう選択をしたのか、わかってくると思うよ。アイデンティティもきっと見つかるって。
朝鮮半島から逆に中原へ文化を伝承したというこじつけするから、歴史が正しく見えなくなるし、かえって惨めさが拡張されるんじゃないかい?
いいかげんに目をさましたらどうかな?
これは メッセージ 59930 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.