inakamon527さん、韓国の脱南者の件続報
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/21 13:01 投稿番号: [601 / 73791]
アメリカの外交専門誌でも、やはり、韓国の負の最大の問題点として、「国民の海外逃避」の件が指摘されました。
段々と、脱南者の方が脱北者よりも、はるかに多く、問題を発生させていく事がクローズアップされていくでしょう。
日本での認識も一刻も早く是正されて、ビザを再設定して厳格運用してもらいたいものです。
今は、これでもまだ収まっている範囲だと思います。
就職が日本の氷河期時期以上の悲惨な韓国の大学が次の問題発生点になると思います。
何の将来性もなく、国際的に通じる学力は一切ないまま、故意留年して27−28歳まで滞留している行き場のない韓国の学生が完全に諦めて、海外に低賃金労働者として流出を始めれば(各国の大学のいわゆる「グローバル化プログラム」から韓国の大学だけはおちこぼれている。ここも無為無策のまま)、一気に加速するでしょうね。
多分、彼らは2年以内に、何もかも失望して、アメリカ、カナダ、豪州などで低賃金労働者として生きていくパターンが増えると思います。
『「北朝鮮は失敗した国、韓国は観察必要な国」
米国の外交専門誌フォーリン・ポリシーは、民間研究団体「ファンド・フォー・ピース」とともに146カ国を対象に「失敗した国家インデックス」と題する調査を行った結果、北朝鮮が28の「失敗した国」のうち14位を占めた、と18日発表した。
123位の韓国は「観察が必要な国」に分類され、北朝鮮との関係において軍事的に最も危険な状況に置かれている点が弱みとして指摘された。
北朝鮮は、脱北者(北朝鮮を脱出した住民)問題など国民の海外逃避は減ってきているものの、人権問題は悪化していると評価されたことを受け、順位の面では昨年の13位から今年は14位と改善されたものの、点数は95.7点から97.3点と悪化した。
韓国は123位(39.9点)で、経済と安全分野に対する評価は良好だったが、国民の海外逃避の面で引き続き低い評価を受けた。
同調査における失敗した国とは、政府が領土を効果的に統制することができず、国民に安全と基本的な公共サービスを提供できていないことなどから、頻繁に暴力事件が発生している国をいう。
75カ国を対象に行われた昨年に続き今年で2回目となった同調査では、1万種類に上る国家別の資料を活用し、人権、海外逃避、不均衡な成長、経済、公共サービス、安全など12の指標について採点。国家の不安定度の高い順に、警報(alert:90〜120点)、警告(warning:60〜89.9点)、観察(monitoring:30〜59.9点)、安定持続(sustainable:29.9点以下)の4つに分類される。
スーダンとコンゴは失敗した国の1、2位を占めたほか、コートジボアール、ジンバブエ、チャド、ソマリア、ハイチ、パキスタン、アフガニスタン、ギニア、リベリア、中央アフリカ、北朝鮮、ブルンジなど28カ国が「警報国」として分類された。
米国は昨年のハリケーン「カトリーナ」の発生に対処できなかった点が、フランスはアラブ系の暴動など移民問題にうまく対処できなかった点が減点対象となり、観察国家に分類された。
日本、オランダ、オーストリア、デンマーク、カナダ、オーストラリアなど13カ国は安定持続型に分類されたほか、北ヨーロッパの先進国であるフィンランド、スウェーデン、ノルウェーは最も安定的な3カ国として上げられた。』朝鮮日報
段々と、脱南者の方が脱北者よりも、はるかに多く、問題を発生させていく事がクローズアップされていくでしょう。
日本での認識も一刻も早く是正されて、ビザを再設定して厳格運用してもらいたいものです。
今は、これでもまだ収まっている範囲だと思います。
就職が日本の氷河期時期以上の悲惨な韓国の大学が次の問題発生点になると思います。
何の将来性もなく、国際的に通じる学力は一切ないまま、故意留年して27−28歳まで滞留している行き場のない韓国の学生が完全に諦めて、海外に低賃金労働者として流出を始めれば(各国の大学のいわゆる「グローバル化プログラム」から韓国の大学だけはおちこぼれている。ここも無為無策のまま)、一気に加速するでしょうね。
多分、彼らは2年以内に、何もかも失望して、アメリカ、カナダ、豪州などで低賃金労働者として生きていくパターンが増えると思います。
『「北朝鮮は失敗した国、韓国は観察必要な国」
米国の外交専門誌フォーリン・ポリシーは、民間研究団体「ファンド・フォー・ピース」とともに146カ国を対象に「失敗した国家インデックス」と題する調査を行った結果、北朝鮮が28の「失敗した国」のうち14位を占めた、と18日発表した。
123位の韓国は「観察が必要な国」に分類され、北朝鮮との関係において軍事的に最も危険な状況に置かれている点が弱みとして指摘された。
北朝鮮は、脱北者(北朝鮮を脱出した住民)問題など国民の海外逃避は減ってきているものの、人権問題は悪化していると評価されたことを受け、順位の面では昨年の13位から今年は14位と改善されたものの、点数は95.7点から97.3点と悪化した。
韓国は123位(39.9点)で、経済と安全分野に対する評価は良好だったが、国民の海外逃避の面で引き続き低い評価を受けた。
同調査における失敗した国とは、政府が領土を効果的に統制することができず、国民に安全と基本的な公共サービスを提供できていないことなどから、頻繁に暴力事件が発生している国をいう。
75カ国を対象に行われた昨年に続き今年で2回目となった同調査では、1万種類に上る国家別の資料を活用し、人権、海外逃避、不均衡な成長、経済、公共サービス、安全など12の指標について採点。国家の不安定度の高い順に、警報(alert:90〜120点)、警告(warning:60〜89.9点)、観察(monitoring:30〜59.9点)、安定持続(sustainable:29.9点以下)の4つに分類される。
スーダンとコンゴは失敗した国の1、2位を占めたほか、コートジボアール、ジンバブエ、チャド、ソマリア、ハイチ、パキスタン、アフガニスタン、ギニア、リベリア、中央アフリカ、北朝鮮、ブルンジなど28カ国が「警報国」として分類された。
米国は昨年のハリケーン「カトリーナ」の発生に対処できなかった点が、フランスはアラブ系の暴動など移民問題にうまく対処できなかった点が減点対象となり、観察国家に分類された。
日本、オランダ、オーストリア、デンマーク、カナダ、オーストラリアなど13カ国は安定持続型に分類されたほか、北ヨーロッパの先進国であるフィンランド、スウェーデン、ノルウェーは最も安定的な3カ国として上げられた。』朝鮮日報
これは メッセージ 535 (inakamon527 さん)への返信です.