ダライ・ラマ訪台 - 渦巻いていた邪心が..
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/09/05 01:26 投稿番号: [59709 / 73791]
投稿者:チー
ダライ・ラマ訪台に台湾世論納得
中国にも許容範囲
>8年ぶり、3度目のダライ・ラマ訪台をめぐる台湾各界の反応は前半と後半で大きく変わった。馬政権が訪台受け入れを決めた8月27日未明からダライ・ラマが台湾入りした30日夜までの前半は、賛成派と反対派の声がほぼ拮抗(きつこう)していた。
ダライ・ラマを招請した陳菊・高雄市長ら南部7県市の野党、民進党系首長の動きが、馬政権を苦境に追い込むための政治的策動と受け止められたためだ。
救援活動の失態で支持率が10%台に落ち込んだ馬総統にダライ・ラマ招請という難題を突きつけ、政権揺さぶりと独立派の巻き返しを狙った、とみられた。
馬総統が受け入れを拒めば支持率低下に拍車がかかる。逆に受け入れれば中国を怒らせ、急速な中台接近に歯止めをかけられるとの計算からだ。
「台風災害の救援・復興に政争を持ち込むな」と与党、中国国民党系メディアはダライ・ラマ訪台を厳しく批判。歓迎論を展開する独立派・本土派系メディアと真っ向から対立した。
しかしダライ・ラマが高雄県や屏東県の被災地を訪れた31日から流れが変わった。74歳の高齢にもかかわらず、洪水で破壊された炎熱の悪路を犠牲者の慰霊や被災者慰安のために駆け回るその姿が、人々の心を打ったからだ。
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090904/chn0909042001006-n1.htmBuddhist Chant - Heart Sutra (Sanskrit) by Imee Ooi
http://www.youtube.com/watch?v
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これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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