まだこんなこと言っている
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/08/31 20:47 投稿番号: [59411 / 73791]
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本当に立派だ。毎年韓国の学生たちは世界科学の競演で最高の実力を誇る。
今年もそうだった。国際科学オリンピックに参加した中高生全員がメダルを獲得している。
物理・情報オリンピックでそれぞれ総合2位、数学・化学でそれぞれ4位、生物で6位の成績を収めた。科学オリンピックには各国の英才が参加する。大会は先月から英国やドイツなど各国で8分野別に進められている。物理、数学、生物、化学、情報の5つが終わり、地球科学、天文、中等化学の3つは9月から順番に行われる。21年間の韓国の成績は華麗だ。1988年に豪州数学オリンピックに初めて出場してから分野別で14回優勝している。
(中略)
しっかりと育てれば世界の科学界のリーダーになれる潜在力を持つ新芽が多いのだ。少し前に散華した羅老(ナロ)号の雪辱を晴らす宇宙探査の主役も、ノーベル化学賞受賞者も、彼らの中から出るかもしれない。
(中略)
10代の時に世界一なのになぜ成人になると10等、100等に下がるのか。短期の成果にばかり汲々とし、科学の夢を育てる事後管理システム構築が不十分だったのではないか。政府・大学・研究所・学校のすべてがかみしめなくてはならない課題だ。
中央日報 2009.08.31 10:16:33
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119876&servcode=100§code=120
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このトンスラーの言っていることを要約すると、
「ウリナラは世界最優秀民族ニダッ!中学の試験では世界最高レベルニダッ!しかし政府が支援しないから大人になったら最低レベルになっているニダッ!これは投資が足りないからニダッ!」
・・・・科学とは無縁のトンスラーらしいですね。
既知のことを答えるのは誰でもできます。学問を修得する目的が、
自分の知識をひけらかし、他人をバカにして自己の序列をあげること
であるトンスラーにとっては、既知のことを一生懸命覚えるのは、他人をバカにして自尊心を満たしたいという強烈な動機があるのできっと得意なのでしょう。
科学とは、未知のことを解明する学問です。既知のことを知っていることは必要ですが、そんなことは些細なこと。科学者にはもっと重要な素養が必要です。例えば、
1)先入観を持たず、事実を正確に把握すること
2)なぜ?を究明するために、仮説を構築したり、実現可能な検証方法を考案すること
3)研究中におそらく遭遇するであろう、数限りない高いハードル・挫折を乗り越える情熱や信念を持ち続けること
捏造・妄想、パクリ民族・・・既知の「おべんきょう」はできても、未知のことにチャレンジする能力は・・・・0です。
アインシュタインも小柴さんも大学では劣等生。
「イルボンは金があるからノーベル賞が取れるニダッ!」
湯川さん、益川さん、小林さん・・・・理論物理学でノーベル賞取りましたよね?田中さんはサラリーマンでしたよ。お金の問題ではありません。
神の作った法則を究明したいという強い好奇心を持っていたり、偶然起こった実験結果を見逃さなかったことが、人類に大きな飛躍をもたらしたわけですよ。
「ウリナラは世界でもテストの成績がいいニダッ!ウリナラがノーベル賞を取れないのはおかしいニダッ!」
トンスラーの前に、異常で説明のつかない実験結果が出たとしましょう。
「この結果はおかしいニダッ!教科書に載っていることでは説明できないニダッ!こんなおかしなデータでは自慢して発表できず、ウリの自尊心が傷付けられるニダッ!このデータは廃棄シルっ!」
あるいは、
「このデータではうまく説明できないニダッ!論文が書けないニダッ!そうニダッ!データを捏造シル!ホルホル・・・・」
・・・・・まっ、永遠にグルグル同じところを回ってくださいな。
本当に立派だ。毎年韓国の学生たちは世界科学の競演で最高の実力を誇る。
今年もそうだった。国際科学オリンピックに参加した中高生全員がメダルを獲得している。
物理・情報オリンピックでそれぞれ総合2位、数学・化学でそれぞれ4位、生物で6位の成績を収めた。科学オリンピックには各国の英才が参加する。大会は先月から英国やドイツなど各国で8分野別に進められている。物理、数学、生物、化学、情報の5つが終わり、地球科学、天文、中等化学の3つは9月から順番に行われる。21年間の韓国の成績は華麗だ。1988年に豪州数学オリンピックに初めて出場してから分野別で14回優勝している。
(中略)
しっかりと育てれば世界の科学界のリーダーになれる潜在力を持つ新芽が多いのだ。少し前に散華した羅老(ナロ)号の雪辱を晴らす宇宙探査の主役も、ノーベル化学賞受賞者も、彼らの中から出るかもしれない。
(中略)
10代の時に世界一なのになぜ成人になると10等、100等に下がるのか。短期の成果にばかり汲々とし、科学の夢を育てる事後管理システム構築が不十分だったのではないか。政府・大学・研究所・学校のすべてがかみしめなくてはならない課題だ。
中央日報 2009.08.31 10:16:33
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119876&servcode=100§code=120
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このトンスラーの言っていることを要約すると、
「ウリナラは世界最優秀民族ニダッ!中学の試験では世界最高レベルニダッ!しかし政府が支援しないから大人になったら最低レベルになっているニダッ!これは投資が足りないからニダッ!」
・・・・科学とは無縁のトンスラーらしいですね。
既知のことを答えるのは誰でもできます。学問を修得する目的が、
自分の知識をひけらかし、他人をバカにして自己の序列をあげること
であるトンスラーにとっては、既知のことを一生懸命覚えるのは、他人をバカにして自尊心を満たしたいという強烈な動機があるのできっと得意なのでしょう。
科学とは、未知のことを解明する学問です。既知のことを知っていることは必要ですが、そんなことは些細なこと。科学者にはもっと重要な素養が必要です。例えば、
1)先入観を持たず、事実を正確に把握すること
2)なぜ?を究明するために、仮説を構築したり、実現可能な検証方法を考案すること
3)研究中におそらく遭遇するであろう、数限りない高いハードル・挫折を乗り越える情熱や信念を持ち続けること
捏造・妄想、パクリ民族・・・既知の「おべんきょう」はできても、未知のことにチャレンジする能力は・・・・0です。
アインシュタインも小柴さんも大学では劣等生。
「イルボンは金があるからノーベル賞が取れるニダッ!」
湯川さん、益川さん、小林さん・・・・理論物理学でノーベル賞取りましたよね?田中さんはサラリーマンでしたよ。お金の問題ではありません。
神の作った法則を究明したいという強い好奇心を持っていたり、偶然起こった実験結果を見逃さなかったことが、人類に大きな飛躍をもたらしたわけですよ。
「ウリナラは世界でもテストの成績がいいニダッ!ウリナラがノーベル賞を取れないのはおかしいニダッ!」
トンスラーの前に、異常で説明のつかない実験結果が出たとしましょう。
「この結果はおかしいニダッ!教科書に載っていることでは説明できないニダッ!こんなおかしなデータでは自慢して発表できず、ウリの自尊心が傷付けられるニダッ!このデータは廃棄シルっ!」
あるいは、
「このデータではうまく説明できないニダッ!論文が書けないニダッ!そうニダッ!データを捏造シル!ホルホル・・・・」
・・・・・まっ、永遠にグルグル同じところを回ってくださいな。