羅老号に見る韓国宇宙研の醜態
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/08/28 00:13 投稿番号: [59200 / 73791]
投稿者:大介
フェアリングが片方分離しなかったことは、第一段目を切り離す直前からロケットから送られてくるリアルタイム映像でわかっていたことだろ?
それを順調に飛行していると嘘のプレスリリースまでして、どういう神経してんかな?
それにフェアリングは韓国が担当で、韓国メーカーが作り、韓国が試験して間違いなく分離することを確認したんだろ?
これは韓国の技術、独自開発だと必死に吹聴してたね。失敗したら、なんでロシアの団体責任って話になるの?
これは、多くの韓国人があたりまえのように持っているいけすかない性悪根性の見本だね。外へ飛ばのにスプリングを使ってるらしいけど、ひっかかってしまったんだよね。ちゃんと組み立てたんかなぁ〜?
とにかく、まず最初にやるべきことは液体燃料エンジンの開発なんじゃないかい?
これは大変だよ。時間も費用もはんぱじゃないよ。三菱から善意で提供された車両用エンジンというわけにはいかないよ。最高度のノウハウだからね。H2エンジンの開発には、日本もたくさん苦労したからね。
片方のフェアリングの重量がなんで330kgもするの?
これは メッセージ 59191 (qrax2013 さん)への返信です.
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