Re: 韓国初のロケット、打ち上げに(は)成功
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/08/25 21:01 投稿番号: [59110 / 73791]
別に失敗したことを笑う気はサラサラない。
独自技術でもないのに、あたかもトンスルだけで打ち上げたかのような言いぐさに、
そりゃあ〜いかがなもんか?ロシアに少しぐらいは感謝したらどうか?
と思っているだけだ。
あえてトンスル連中の傷口に塩を塗りたいとは思わないが、(成功したと誤解した)打ち上げ直後のホルホル記事をアップし、トンスルの人間とは思えない無礼さを(見てくれていると期待する)ロシア人と共有したいと思う。
-------------------------------------------------------------------- -
我が国がついに自力で人工衛星を発射した10回目国家隊列に上った。 昨日午後5時最初の宇宙発射体'ナロホ(KSLV-I)'が高興(コフン),ナロ宇宙センター発射台を蹴飛ばして力強く9分間飛行終わりに搭載した科学技術衛星2号(STSAT-2)をフィリピン(上空)宇宙空間に成功的にのせたのだ。
今回のナロホの発射成功は6度の延期(煙,演技)終わりに難しく試みた去る19日の発射が電撃中止された後,7日ぶりに試みて成し遂げた成功という点で大韓民国宇宙技術の勝利と同時に五千年歴史上最も誇らしい快挙の一つに違いない。
今回の成功で我が国が宇宙探査および開発競争に本格的に飛び込むことができるようになったのが何より大きい成果だ。 ナロホ開発および発射準備過程を通じて多様で精密な宇宙関連技術を確保することと共に,硬い競争力を確保したのだ。 特に国内で発射体上段部固体燃料ロケットを開発することによって今後純粋国産宇宙発射体開発の礎石を固めた。
ナロホ発射成功で経済誘発効果やはり天文学的規模と推算されている。 産業研究院(KIET)はナロホ関連生産効果と成功広報効果および国家イメージ向上にともなう輸出増大効果などを1兆8000億〜2兆3000億ウォンと推算した。
宇宙産業の付加価値もまた途方もない。 製品1t当たり価格の場合乗用車が3万ドルなのに比べて, 通信衛星は300倍近い874万ドルに達するほど付加価値が高い。 合わせて通信放送サービス, 災害災難情報提供,医療機器および代替エネルギー開発など多様な分野での拡散を通した後方効果が期待される成長動力産業だ。
だが私たちの宇宙開発は開始に過ぎない。 米国,ロシア,中国,ヨーロッパ連合(EU)インド,日本など綺羅星のような宇宙強国が私たちの前に布陣している。
問題点も山積している。 何よりロシアとの関係と技術伝授システム確立が至急だ。 私たちが技術自立をする時までロシアが意地悪を働かせることができないようにする安全装置が必要だ。 私たちの宇宙開発計画が満開することができるように積極的に声援しよう。
<GoodNews paper (c)国民日報.
-------------------------------------------------------------------- -
>トンスル宇宙技術の勝利ニダッ
>歴史上最も誇らしい快挙ニダッ
極めつけは・・・・、
>ウリたちが技術自立をする時までロシアが意地悪を働かせることができないようにする安全装置が必要ニダッ<
(○_○)何?コイツら?
・・・・・・まっ、これが超汚染人・・トンスルってことだなっ!
独自技術でもないのに、あたかもトンスルだけで打ち上げたかのような言いぐさに、
そりゃあ〜いかがなもんか?ロシアに少しぐらいは感謝したらどうか?
と思っているだけだ。
あえてトンスル連中の傷口に塩を塗りたいとは思わないが、(成功したと誤解した)打ち上げ直後のホルホル記事をアップし、トンスルの人間とは思えない無礼さを(見てくれていると期待する)ロシア人と共有したいと思う。
-------------------------------------------------------------------- -
我が国がついに自力で人工衛星を発射した10回目国家隊列に上った。 昨日午後5時最初の宇宙発射体'ナロホ(KSLV-I)'が高興(コフン),ナロ宇宙センター発射台を蹴飛ばして力強く9分間飛行終わりに搭載した科学技術衛星2号(STSAT-2)をフィリピン(上空)宇宙空間に成功的にのせたのだ。
今回のナロホの発射成功は6度の延期(煙,演技)終わりに難しく試みた去る19日の発射が電撃中止された後,7日ぶりに試みて成し遂げた成功という点で大韓民国宇宙技術の勝利と同時に五千年歴史上最も誇らしい快挙の一つに違いない。
今回の成功で我が国が宇宙探査および開発競争に本格的に飛び込むことができるようになったのが何より大きい成果だ。 ナロホ開発および発射準備過程を通じて多様で精密な宇宙関連技術を確保することと共に,硬い競争力を確保したのだ。 特に国内で発射体上段部固体燃料ロケットを開発することによって今後純粋国産宇宙発射体開発の礎石を固めた。
ナロホ発射成功で経済誘発効果やはり天文学的規模と推算されている。 産業研究院(KIET)はナロホ関連生産効果と成功広報効果および国家イメージ向上にともなう輸出増大効果などを1兆8000億〜2兆3000億ウォンと推算した。
宇宙産業の付加価値もまた途方もない。 製品1t当たり価格の場合乗用車が3万ドルなのに比べて, 通信衛星は300倍近い874万ドルに達するほど付加価値が高い。 合わせて通信放送サービス, 災害災難情報提供,医療機器および代替エネルギー開発など多様な分野での拡散を通した後方効果が期待される成長動力産業だ。
だが私たちの宇宙開発は開始に過ぎない。 米国,ロシア,中国,ヨーロッパ連合(EU)インド,日本など綺羅星のような宇宙強国が私たちの前に布陣している。
問題点も山積している。 何よりロシアとの関係と技術伝授システム確立が至急だ。 私たちが技術自立をする時までロシアが意地悪を働かせることができないようにする安全装置が必要だ。 私たちの宇宙開発計画が満開することができるように積極的に声援しよう。
<GoodNews paper (c)国民日報.
-------------------------------------------------------------------- -
>トンスル宇宙技術の勝利ニダッ
>歴史上最も誇らしい快挙ニダッ
極めつけは・・・・、
>ウリたちが技術自立をする時までロシアが意地悪を働かせることができないようにする安全装置が必要ニダッ<
(○_○)何?コイツら?
・・・・・・まっ、これが超汚染人・・トンスルってことだなっ!
これは メッセージ 59108 (ahoruda333 さん)への返信です.