いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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「羅老号エンジンは旧型だったニダ」

投稿者: qrax2013 投稿日時: 2009/08/11 16:31 投稿番号: [58727 / 73791]
ロシアと同じ「最新型」かと思ったら…

「ロシアの試験モデルより性能は劣る」

開発参加者が疑惑を提起

韓国政府は知らなかったのか、だまされたのか


  ロシアの次世代宇宙発射体アンガラ・ロケットに搭載されるエンジンは、RD191で、2011年の打ち上げを予定している。ロシアは最新型エンジンRD191より性能が劣るRD151をロケット羅老の下段(1段目)のエンジンとして搭載し、韓国に納品した。RD151はRD191に比べ、推進力が20%程度落ちる。


「ロシアで燃焼試験が行われたエンジンは、ロケット羅老に搭載されたものと同じRD151エンジンだ」(教育科学技術部「ロシアが燃焼試験を行ったエンジンはRD151ではなく、RD191と見られる。ロシアはRD191より性能が劣るモデルのRD151を韓国に渡し、燃焼試験はRD191で行ったものと見られる」(ロケット羅老の開発に初期から参加していた関係者)
■韓国人を悲しませる「ロケット羅老打ち上げ延期の裏事情」
韓国政府は、ロシアが韓国初の宇宙ロケット「羅老号(KSLV1)」のものと同じロケットエンジンを使って最終燃焼試験を実施したと発表したが、ロケット羅老の開発に参加した人々は、これは事実とは異なるという疑惑を提起している。ロケット羅老の開発に初期から関与していた中心的な関係者A氏は10日、「ロシアが現地で試験を行ったロケットエンジンは、ロシアが軍事用に開発したRD191エンジンだ」と主張した。
また、ロケット羅老のエンジンを製造するロシアのフルニチェフ社などが発表した資料にロケット羅老のRD151エンジンの試験日程が記載されていない点も、A氏の主張を後押ししている。この発表資料には、R191エンジンの試験日程のみが記載されてある。RD191は、フルニチェフ社が次世代衛星発射体として開発しているアンガラ・ロケットの1段目(下段)に搭載されるエンジンだ。A氏は、「ロシアは、軍事用のアンガラ・ロケットの1段目をロケット羅老の1段目に作り変え、韓国側に渡した。本物のアンガラ・ロケットは2011年に初の打ち上げが予定されており、ロケット羅老がロシアのロケット開発の試験台になっている格好だ」と主張した。
これに先立ち教育科学技術部と韓国航空宇宙研究院は、ロシアの現地燃焼試験のため2度にわたって打ち上げが延期されたことを受け、「ロシア側は、ロケット羅老の1段目エンジンを寸分違わぬ形で2つ作り、 1つはロケット羅老の打ち上げ用として韓国に納品し、もう1つはロシアが現地で燃焼試験を行った」と発表している。RD191とRD151は、推進力の面で違いがある。例えば、自動車で比較してみると、RD191は時速300キロまで出せるが、RD151は時速250キロまで走行可能なエンジンだ。>以下続く
チョ・ホジン記者
ttp://www.chosunonline.com/news/20090811000032
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新しく編纂された、ふるい書物によればロケットの起源はウリナラだったニダ。そしてついに完全国産ロケットの開発に成功して7大宇宙強国になる予定だったニダが、ロシアがロシアがロシアが、、、、、、ウウウウ、、
火病の熱が出てきたニダ。   トンスル飲んで寝るニダ。


ハッ、、チョ、、チョパリ
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こっち見るな、   来るな、触るな、よるな、、、
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