引きこもり盧武鉉、久々に外に出る(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/03 11:04 投稿番号: [5848 / 73791]
金正日と並んで、南北朝鮮トップとも、北の核実験、スパイ事件の後、殆ど外部に姿を見せず、発言もせず、あたかも引きこもっていた二人ですが、
盧武鉉が久々に発言しました。
勿論、朝鮮人の典型である盧武鉉の事ですから、周囲の予想通り、あらゆる問題から目をそらし、すべて問題をすり替え、
いつも通り、『まったく問題はない』ふりをしています(笑笑)。
『韓国軍と韓米同盟を土台にした国際社会の力量で、南北間の軍事的バランスが崩れないようにしたい』
これが一番笑わせますね。
後の歴史の中で、継戦弾薬も補給部品も一切なく、長距離砲を探知する対迫砲レーダーもなく、防空能力も欠如した60万人のカカシ軍隊=韓国軍を抱えて、
朝鮮人大統領が世界に向けて発言した言葉として、再々、引用されるでしょうね。
『自由と安定を守るために北韓との関係を友好的に維持していきたい』
なるほど、休戦中という事も、『なかったふり』らしいです(笑)。
『盧大統領 「北韓は永遠の敵にはなれない相手」
盧武鉉大統領は
「北韓に対する韓国国民の感情はそれほど良くないが、北韓は永遠の敵にはなれない相手だ」という認識を示しました。
盧大統領は2日、韓国貿易協会で開かれた「外国人の投資誘致報告会」でこのように語り
「自由と安定を守るために北韓との関係を友好的に維持していきたい」と述べました。
また「北韓は核実験を行なったが、韓半島の軍事的バランスは壊れていない。
北韓の核兵器は決して許さず、必ず核を廃棄させることに努める。
韓国軍と韓米同盟を土台にした国際社会の力量で、南北間の軍事的バランスが崩れないようにしたい」
と強調しました。
盧大統領はまたFTA=自由貿易協定の締結について
「来年中にEU=欧州連合とFTA交渉を開始するのが目標であり、中国とも来年または適切な時点に交渉を開始する考えだ」
と明らかにしました。
さらに「韓国は地理的接近性や文化的に日本、中国と通じることから必ず北東アジアの拠点になれる」という認識を示しました。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=25371
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