いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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通貨危機 〜マハティール談〜

投稿者: yamashisho 投稿日時: 2009/07/26 12:15 投稿番号: [58402 / 73791]
アジア通貨危機の際、実際に対策にあたったリーダーがどんなことを言っているか見てみよう。

マレーシアの元首相、マハティール・ビン・モハマド氏の「日本再生・アジア新生」より抜粋。

《1》

「機密事項-陰謀がアジアを滅ぼしたのか?

それではなぜ、西欧諸国や西欧人投資家たちはアジアを崩壊させる必要があったのか。その動機を予想するのはさほど難しいことではない。当時のアジアの経済成長のスピードを考えると、アジアは将来、世界経済を支配するかのように思われた。アジアが経済の支配者に実際になるかどうかは、ここでは問題ではない。重要なことはアジアが西欧諸国が目指す覇権にとって、潜在的な脅威として認識されたこことである。」(P110)

《2》

「これまでに金融の世界では公然とした陰謀はなかったが、陰に隠れた動きや暗黙の了解は存在したし、今日もである。」

《3》

「植民地主義の危険性が浮上

一部にせよ、自分達の国が経済的植民地(今回はIMFと外国人投資家によって)になってきたことに気付いたのは韓国で、ナショナリズムが噴出したことを、私達はすでに目撃している。
武力による外国領土支配は、今や世界中で嫌われている。だが領土の占領だけが植民地の形態ではない。為替相場をコントロールしたり金融政策を強要することで、同等の影響力を行使することができるのだ。経済基盤を弱体化させ、貧しい国に転落させることで、経済新興国を植民地化することが可能なのである。この形態の植民地は、一人の兵士の生命も犠牲にせずとも達成できる。」(P116)

所謂、ユダヤの陰謀であるが、はっきりとは言っていないが、マハティール氏は《2》のごとく示唆している。
《3》ではIMFと外国人投資家(世間で言うところのユダヤ)のによる植民地統治について触れている。

国際金融資本についてふれることは、例えれば、月のに太陽光が当たらず、地球から見ると存在していないように見え部分についてふれるようなものだ。
未開人が月を見れば、光っている部分以外はどっかにいってしまったように見えるに違いない。
しかし現実の月は陰の部分も含めて実態である。ユダヤについてふれないのはこの光って見える月しか言わないことに等しい。

月の影にも真実はあるのだ、陰謀(一般人にはマスメディアで伝えられない真相)についても語って初めて全体に言及したことになるのである。光を論じた方か実相が分かることもあり、陰を論じた方が実相が分かることもある。

CIAしかり、三極委員会、ビルダーバーグ会議、フリーメーソン、スカル・アンド・ボーンズしかり、元々が陰謀を企てるためのものという側面は否めないだろう。
特にCIAがやってきた工作を調べてみれば、陰謀(謀略)そのものだ(笑)
だから、「陰謀論」という言葉で話しを茶化すことは私は反対ですね。

■なぜアメリカは戦うのか

http://www.youtube.com/watch?v=nSUcsyazF6U

■911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版 No.0

http://www.youtube.com/watch?v=NoSY9Tw2j1I&feature=PlayList&p=4DF638BEEAE31B9C&index=0&playnext=1

■『Monopoly Men』〜Federal Reserve Fraud〜日本語字幕版

http://video.google.com/videoplay?docid =- 845461387975920288

特に『Monopoly Men』であるが、通貨の発行権を押えて世界支配を可能にしてきたユダヤ戦略が分かるたずだ。

下っ端のトレーダー(非ユダヤ、あるいは秘密結社と関係のない人間)がいくら成績を上げるかなんか関係ない(笑)通貨の発行権ねさらには金融政策をもユダヤが握っているのだから。(例えばグリーンスパンはユダヤ人)

通貨の発行権そのものを押えているし、さらには本来枝葉であるはずの市中の銀行も彼らのものだから、ほとんど考え得る限りの謀略は可能になってくる、枝と幹、両方押えているんだから。
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