韓国世論の歴史認識^^;
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/07/22 23:52 投稿番号: [58303 / 73791]
投稿者:直子
中露に事大した人物は「義士」、
日本に事大した人物は「売国奴」、
ということのようです^^;
ですから、日韓友好は遅々として進展しません^^;
中央日報記者さんの例:
【その時の今日】日清戦争の引き金引いた日本、10時間後に蹂躙された景福宮
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118232&servcode=A00§code=A00
↑
この記者さん、このような記事書いて自己矛盾に気が付かないのかしら?^^;
とりあえず読者コメントから
>追伸;「イサベラ・ビショップが看破した通り?」って何? 英国婦人イザベラ・L. バードの見た李朝末期の「朝鮮紀行(講談社学術文庫)」には、朝鮮半島の薄汚い生活ぶり「李王朝から非民扱いを受けている白丁人と、蚤や皮膚病に侵されている朝鮮人の庶民風景」が描かれていたのじゃないでしょうか? それがどうして、「朝鮮のどこかに愛国心がうごめいているならば、それは確かにこの農民の中にあった。」に成るのでしょうか?
>イサベラ・ビショップが看破した通り「朝鮮のどこかに愛国心がうごめいているならば、それは確かにこの農民の中にあった」>この内容はイザベラ・ビショップの「朝鮮紀行」からということでしょうか? ちなみに「朝鮮紀行」はイギリスの原書と韓国で出版された翻訳本とでは何故か内容がまったく正反対ですが、嘘つき韓国版ではなく原書に書かれているのでしょうか?(ちなみに世界に嘘を撒き散らすために韓国製作の英語版も出版されています)
>時系列がおかしい。日朝修好条約は1876年。この条約で朝鮮は独立国となった。開化派(朝鮮人)による事変は清国軍によって蹂躙された。独立国としての朝鮮を蔑ろにしたのは清である。バード女史の弁によれば、清は東学党の鎮圧に関する外交文書で二度朝鮮を「我が国の属国」と述べている。かくして7月30日、つまり宣戦布告の前々日には、朝鮮は清との協定を破棄している。この時点で清国は朝鮮自主独立の地に軍を置く正当な理由はなくなった。清国軍は名実共に朝鮮への侵略軍となったのだ。日本が朝鮮の独立のためと強弁したの主張するなら逆に聞こう、清国軍が侵略してくるのを、当時ほぼ解体されていて東学党鎮圧に向かった兵たちが東学党に寝返る程度の忠国心しかなく、給与さえ遅配されていた自国軍で撃退できたのか?各国の利害や思惑は裏にあっただろうが、このとき日本軍が出兵しなければいまごろ半島は中国朝鮮自治区になっていた現実を見据えるべき。
>更に引用を続けましょう。講談社学術文庫のイザベラ・バード『朝鮮紀行』322頁「朝鮮に独立というプレゼントを贈った日本は、清への従属関係を正式かつ公に破棄せよと朝鮮国王に迫っていた。官僚腐敗という積年の弊害を一掃した彼らは国王に対し、《土地の神の祭壇》[社稷壇]前においてその破棄宣言を準正式に執り行って朝鮮の独立を宣言し、さらに提案された国勢改革を行うと宗廟前において誓えと要求したのである。小事を誇張して考える傾向のある国王は自分にとってきわめて嫌悪を感じさせるこの誓告をしばらく延期しており、式典の前夜ですら、代々守ってきた道をはずすことはならぬと祖先の霊から厳命される夢を見て、式典執行におびえていた」とのこと。そうかあ、朝鮮は「独立」を望んでいなかったんですねえ。
他に沢山コメントがあります^^;
中露に事大した人物は「義士」、
日本に事大した人物は「売国奴」、
ということのようです^^;
ですから、日韓友好は遅々として進展しません^^;
中央日報記者さんの例:
【その時の今日】日清戦争の引き金引いた日本、10時間後に蹂躙された景福宮
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118232&servcode=A00§code=A00
↑
この記者さん、このような記事書いて自己矛盾に気が付かないのかしら?^^;
とりあえず読者コメントから
>追伸;「イサベラ・ビショップが看破した通り?」って何? 英国婦人イザベラ・L. バードの見た李朝末期の「朝鮮紀行(講談社学術文庫)」には、朝鮮半島の薄汚い生活ぶり「李王朝から非民扱いを受けている白丁人と、蚤や皮膚病に侵されている朝鮮人の庶民風景」が描かれていたのじゃないでしょうか? それがどうして、「朝鮮のどこかに愛国心がうごめいているならば、それは確かにこの農民の中にあった。」に成るのでしょうか?
>イサベラ・ビショップが看破した通り「朝鮮のどこかに愛国心がうごめいているならば、それは確かにこの農民の中にあった」>この内容はイザベラ・ビショップの「朝鮮紀行」からということでしょうか? ちなみに「朝鮮紀行」はイギリスの原書と韓国で出版された翻訳本とでは何故か内容がまったく正反対ですが、嘘つき韓国版ではなく原書に書かれているのでしょうか?(ちなみに世界に嘘を撒き散らすために韓国製作の英語版も出版されています)
>時系列がおかしい。日朝修好条約は1876年。この条約で朝鮮は独立国となった。開化派(朝鮮人)による事変は清国軍によって蹂躙された。独立国としての朝鮮を蔑ろにしたのは清である。バード女史の弁によれば、清は東学党の鎮圧に関する外交文書で二度朝鮮を「我が国の属国」と述べている。かくして7月30日、つまり宣戦布告の前々日には、朝鮮は清との協定を破棄している。この時点で清国は朝鮮自主独立の地に軍を置く正当な理由はなくなった。清国軍は名実共に朝鮮への侵略軍となったのだ。日本が朝鮮の独立のためと強弁したの主張するなら逆に聞こう、清国軍が侵略してくるのを、当時ほぼ解体されていて東学党鎮圧に向かった兵たちが東学党に寝返る程度の忠国心しかなく、給与さえ遅配されていた自国軍で撃退できたのか?各国の利害や思惑は裏にあっただろうが、このとき日本軍が出兵しなければいまごろ半島は中国朝鮮自治区になっていた現実を見据えるべき。
>更に引用を続けましょう。講談社学術文庫のイザベラ・バード『朝鮮紀行』322頁「朝鮮に独立というプレゼントを贈った日本は、清への従属関係を正式かつ公に破棄せよと朝鮮国王に迫っていた。官僚腐敗という積年の弊害を一掃した彼らは国王に対し、《土地の神の祭壇》[社稷壇]前においてその破棄宣言を準正式に執り行って朝鮮の独立を宣言し、さらに提案された国勢改革を行うと宗廟前において誓えと要求したのである。小事を誇張して考える傾向のある国王は自分にとってきわめて嫌悪を感じさせるこの誓告をしばらく延期しており、式典の前夜ですら、代々守ってきた道をはずすことはならぬと祖先の霊から厳命される夢を見て、式典執行におびえていた」とのこと。そうかあ、朝鮮は「独立」を望んでいなかったんですねえ。
他に沢山コメントがあります^^;
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.