麻生頑張れにも書きましたが
投稿者: eggusandot 投稿日時: 2009/07/21 09:39 投稿番号: [58239 / 73791]
トピ違いで申し訳ないですがこれは書きたいです。
埋蔵金とも言われたお金、騒がれなくなったけれど民主党に取られたらとんでもないことになるから引っ込めただけで数千兆円と思われる金(国民一人あたり数千万円)がなくなったわけではないです。ただ今回民主が政権を取れば時機を逸するので本当になくなります。
実は麻生政権になってからの自民党の政策純粋にきれいな心で政策を考えてみると見事にそのとき国のため・国民のため何をしなければならないかと言うことを考えて実行してきています(定額給付金などもそうですが)。一つ一つの政策、そう言う見方で見てみると全部分かってしまうのだけれど、権謀術策の渦巻くはずの政界で、まさかこんなに恥ずかしくなるくらい純粋に国民のことを考えて頑張って来たとはほとんどの人が考えることが出来ないと思います。まして世界中の経済がおかしくなっている中で悪くなるのを食い止めても誰も分からないですし評価もされないから余計評判は悪くなる。でも、本当のプライド(自分のためではなく、国民のために自分の名誉が傷ついても頑張るという)を持ったそれまでに例を見ないような政治を行ったと言えます。
今、民主に一度やらせてみればと言う意見があるけれど、今の日本にそれだけの政治的ゆとりはないです。民主にやらせて滅茶苦茶になりました、どうにもなりませんでした、では遅すぎます。
世界的にこれほど経済が落ち込む中で普通は戦争特需を考えます。実は金融経済界は第三次世界大戦を画策していました。去年の秋、北欧・東欧から端を発し、もっとも大きな戦場は日本を含めた極東アジアになると判断しアイスランドを助けてその芽を摘んでしまいました。そのためもう一度戦争を仕掛ける余力が無くなってしまったわけですが、勿論当然報復があると思ったら案の定ローマG8で中川(昭)がやられました。そして、ユダヤが弱ったと見た中国は(南京大虐殺捏造前から身内だったわけですが)少なくとも今年2月には根っこで縁が切れたですね。そしていよいよ日本を初め世界征服に意欲を燃やしています。
今、自民のしてきたことを理解して支持しなければ日本は終わりですが、落ち込むのを最小限に抑えてもやはり落ち込んでいるのには変わりないですし、その間にプロパガンタにやられすぎて理解しない人が多すぎるではどうしようもありません。本当に馬鹿みたいにプロパガンタに操られる、善悪ではなくマスコミベースに乗るのが大樹の陰と考えてしまう人が多すぎると思いますが、今日本は滅びるか発展するかの瀬戸際であり、マスコミにやられている場合では無いです。また、金だ権力だを超えた大きな価値は日本人は空気のように思いあまり感じていないかも知れないけれど、世界の中で日本にしかないわけで、それは(中身もあり平和な価値でもあるのだけれど)日本が今つぶれなければ世界を救うことにもなります。
それは自民と言うわけではないけれど、今は自民を中心とした中の少数の政治家がそれを実現できるの価値観を持っているので、自民支持をするしかない、しかも、それはさんざんたたかれた世襲議員を中心としているのだけれど、子は親の背を見て育つと言うことがかなりの程度で当てはまるのだなとも思ってしまいます(だからこそ目の敵にしてたたかれたのだとおもいますが=つまり世襲批判もプロパガンタです)。
今の日本が世界の未来を肩に背負っているのです。
埋蔵金とも言われたお金、騒がれなくなったけれど民主党に取られたらとんでもないことになるから引っ込めただけで数千兆円と思われる金(国民一人あたり数千万円)がなくなったわけではないです。ただ今回民主が政権を取れば時機を逸するので本当になくなります。
実は麻生政権になってからの自民党の政策純粋にきれいな心で政策を考えてみると見事にそのとき国のため・国民のため何をしなければならないかと言うことを考えて実行してきています(定額給付金などもそうですが)。一つ一つの政策、そう言う見方で見てみると全部分かってしまうのだけれど、権謀術策の渦巻くはずの政界で、まさかこんなに恥ずかしくなるくらい純粋に国民のことを考えて頑張って来たとはほとんどの人が考えることが出来ないと思います。まして世界中の経済がおかしくなっている中で悪くなるのを食い止めても誰も分からないですし評価もされないから余計評判は悪くなる。でも、本当のプライド(自分のためではなく、国民のために自分の名誉が傷ついても頑張るという)を持ったそれまでに例を見ないような政治を行ったと言えます。
今、民主に一度やらせてみればと言う意見があるけれど、今の日本にそれだけの政治的ゆとりはないです。民主にやらせて滅茶苦茶になりました、どうにもなりませんでした、では遅すぎます。
世界的にこれほど経済が落ち込む中で普通は戦争特需を考えます。実は金融経済界は第三次世界大戦を画策していました。去年の秋、北欧・東欧から端を発し、もっとも大きな戦場は日本を含めた極東アジアになると判断しアイスランドを助けてその芽を摘んでしまいました。そのためもう一度戦争を仕掛ける余力が無くなってしまったわけですが、勿論当然報復があると思ったら案の定ローマG8で中川(昭)がやられました。そして、ユダヤが弱ったと見た中国は(南京大虐殺捏造前から身内だったわけですが)少なくとも今年2月には根っこで縁が切れたですね。そしていよいよ日本を初め世界征服に意欲を燃やしています。
今、自民のしてきたことを理解して支持しなければ日本は終わりですが、落ち込むのを最小限に抑えてもやはり落ち込んでいるのには変わりないですし、その間にプロパガンタにやられすぎて理解しない人が多すぎるではどうしようもありません。本当に馬鹿みたいにプロパガンタに操られる、善悪ではなくマスコミベースに乗るのが大樹の陰と考えてしまう人が多すぎると思いますが、今日本は滅びるか発展するかの瀬戸際であり、マスコミにやられている場合では無いです。また、金だ権力だを超えた大きな価値は日本人は空気のように思いあまり感じていないかも知れないけれど、世界の中で日本にしかないわけで、それは(中身もあり平和な価値でもあるのだけれど)日本が今つぶれなければ世界を救うことにもなります。
それは自民と言うわけではないけれど、今は自民を中心とした中の少数の政治家がそれを実現できるの価値観を持っているので、自民支持をするしかない、しかも、それはさんざんたたかれた世襲議員を中心としているのだけれど、子は親の背を見て育つと言うことがかなりの程度で当てはまるのだなとも思ってしまいます(だからこそ目の敵にしてたたかれたのだとおもいますが=つまり世襲批判もプロパガンタです)。
今の日本が世界の未来を肩に背負っているのです。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.