麻生太郎最後の戦い
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2009/07/17 16:33 投稿番号: [58152 / 73791]
世の中、マスゴミの扇動情報をオウムのように覚えこんで繰り返すしか脳がない有権者が増殖したせいか、次の選挙でミンシュが政権をとるのでしょう。
しかし、負けが先に見えていてもここは闘うべき時であると見定めて、解散総選挙に打って出る麻生太郎の覚悟は見事だといえます。
ことここにいたった以上、保守の信念と合理的政策展開と日本に対する愛着と誇りを前面に押し立てて、堂々と戦って散ってもらいたいと思います。
その散り方によって保守再生の早い、遅いがきまるでしょう。
今は政権党だから自民にいるという輩(中川、武藤、加藤、塩崎たち)は雪崩を打ってミンシュに行くでしょうから、自民党が真の国民保守政党として再生するいい機会だと考えを切り替えて、安部、麻生を中心に自民党を導いてほしいと思います。
湊川の戦に望む南朝方武士の心意気でしょうか
正統なのは南朝ですが、時が味方せず苦難のときを迎えるのが見えてみても、そこは信念と名誉のために戦いに挑む
自民党最後の戦いもこの心意気でいかねばなりません
しかし、ミンシュ政権が何年持つかは知りませんが、その間に日本が崩壊しないことをひたすら念じています。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/58152.html