国会討・論強制連行は嘘はいつ消されるか
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/07/02 13:05 投稿番号: [57730 / 73791]
最近、勝手に投稿が消されているとの投稿を読みました。で・・・私も気になる自分の過去の投稿を追って見ました。
以下の投稿などはすぐに消されているようですね(笑)だから・・・再度投稿いたします。(既に賢明な方は良く知っている事実です)
ヤフーは、国会で討論された事実まで、利用規約に反していると考えているのでしょうか。さてこの投稿今度は、何日後に消されるのでしょうか(笑)
今日の在日朝鮮人の問題は・・・すべて在日側にある。
参政権は・・・国民以外には与えないというのは、国際社会の常識だ。まして密入国者に参政権を与える国などどこにも無い。それをすれば、地方都市は外国籍の朝鮮人に地方行政を良いように牛耳じられる。現に年金の掛け金支払いを拒否してきた在日に、年金が支払われている自治体がある。当然掛け金を支払わなければ日本人といえども年金は受けられない。つまり在日だけの特権の一つ。
学校現場で決して語られることのない、戦後の「在日問題の国会議事録」を読んだことはあるだろうか? その一つが以下の昭和30年(1955年)06月18日の議事録だ。
2-衆-法務委員会-23号 昭和30年(1955年)06月18日
法務委員会委員長 世耕 弘一(世耕弘成参院議員の父)
○小泉純也政府委員
神近先生(社会党)がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題はそう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。
一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。
ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。
これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。
以下の投稿などはすぐに消されているようですね(笑)だから・・・再度投稿いたします。(既に賢明な方は良く知っている事実です)
ヤフーは、国会で討論された事実まで、利用規約に反していると考えているのでしょうか。さてこの投稿今度は、何日後に消されるのでしょうか(笑)
今日の在日朝鮮人の問題は・・・すべて在日側にある。
参政権は・・・国民以外には与えないというのは、国際社会の常識だ。まして密入国者に参政権を与える国などどこにも無い。それをすれば、地方都市は外国籍の朝鮮人に地方行政を良いように牛耳じられる。現に年金の掛け金支払いを拒否してきた在日に、年金が支払われている自治体がある。当然掛け金を支払わなければ日本人といえども年金は受けられない。つまり在日だけの特権の一つ。
学校現場で決して語られることのない、戦後の「在日問題の国会議事録」を読んだことはあるだろうか? その一つが以下の昭和30年(1955年)06月18日の議事録だ。
2-衆-法務委員会-23号 昭和30年(1955年)06月18日
法務委員会委員長 世耕 弘一(世耕弘成参院議員の父)
○小泉純也政府委員
神近先生(社会党)がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題はそう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。
一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。
ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。
これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.