在日韓国人が見た李大統領の訪日
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/06/30 10:53 投稿番号: [57692 / 73791]
【韓国ブログ】在日韓国人が距離感を感じた李大統領の訪日
【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! 2009/06/30(火) 08:40
韓国の李明博大統領は28日、日韓首脳のシャトル外交の一環として日本を訪れ麻生太郎首相と会談した。両首脳は北朝鮮の核・ミサイル問題の他、在日韓国人の地方参政権問題についても意見を交換した。
韓国人ブロガーの東京支部長は、「李大統領は在日韓国人(永住権者)への地方参政権付与を検討するよう麻生首相に要請を行ったが、その内容は在日韓国人にも距離感を感じさせるようなものだった」と述べる。
「麻生首相は李大統領の要請に対し、『韓国の高い関心は理解できるが、(日本国内の)論議が十分ではない。国会での論議などに注目していこうと思う』と答えた。日本人がこのような答え、それも総理としてのサービス発言がこの程度というのは『NO』を意味する」と分析する。
さらに、「僑胞との晩餐や、テレビ出演で海外同胞はもちろん、日本人とも多くの対話を試みた盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領の訪日とは対照的で、一般の僑胞たちと交流しようとする姿が全く見られない」とも指摘。「韓国でも国民との疎通に欠けると批判されているが、日本に来たからといって変わるわけではないようだ」と綴っている。(編集担当:橋本あゆこ)
サーチナ
>「日本人がこのような答え、それも総理としてのサービス発言がこの程度というのは『NO』を意味する」
当然である。
如何なる屁理屈を並べようとも、外国人参政権は不要である。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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