ネットの発達と政治
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/06/27 10:34 投稿番号: [57581 / 73791]
産経新聞にNKH訴訟に関する記事で「多数の国民
真剣に憂慮」と言うのが掲載されていた。
このNHK特集への批判はどどのつまり・・・次の選挙で民主党が政権をとれば国家の主権と国民の安全が侵害される危機感を、みんなが一様に感じているからではないのか。
NHKへの集団訴訟の原告団8400人と言うのは、日本の裁判史上初ということだが、左翼教育に洗脳され、あるいは在日枠で多くの朝鮮人を抱えている(卑劣な昇進の仕方で事実上在日に乗っ取られている)マスコミやテレビ各社は、これをほとんど報道していない。(ただし、今週の週間新潮には記事が載っていましたね)
しかし、これからは情報の秘匿という卑劣な方法で言論を統制してきたマスメディアも、より多くの情報がもたらされるインターネットの社会では時代に取り残されたマンモスのような存在でもある。
以下は・・・産経新聞の記事の抜粋。
今回の訴訟は、8千人を超える大規模訴訟となった。批判がこれほど広がった背景には、インターネットの発達がある。メールやメルマガなどさまざまなデータが瞬時に駆けめぐり、多くの国民が自らの考察や意見を自由に表明できる。
その多くがNHKに懐疑的だったり、批判的な内容でそれらは次々と広がってゆく。中には粗暴な言葉遣いや中傷、邪推もあるが、共感できる指摘や豊かな学識に基づく考察、核心をついた推理も少なくない。
これほど多くの視聴者が違和感を覚え、訴訟提起に至ったことは、さらに多くのサイレンと・マジョリティーがいることを意味する。NHKはそうしたことを肝に銘じ、公共放送としての番組作りがいかにあるべきかを改めて問い直す必要があろう。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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