体毛など、大した問題ではないニダ
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/06/23 09:50 投稿番号: [57361 / 73791]
有名食品業者のソーセージで'体毛'発見
(ノーカットニュース
韓国語
2009/06/18)
去る4月末、仁川のある大型マートでA社のソーセージを購入したキム・ウィチョル氏(仮名.34)は、家に帰ってくるやいなや仰天した。
開けていないソーセージの中に、2cm程の人の体毛と推定される異物が入っていたのだ。
キム氏は「普段、3才になる娘が好んで食べるのでよく購入していたが、とても不快すぎて裏切られた気がする」として悔しさを表した。
また「清潔なイメージを強調するA社の名前を信じて購入したが、今回のことでA社に対する信頼が完全に崩れ落ちた」と付け加えた。
ところが、A社とソーセージを製造・販売するB業者が、該当製品をリコールさえせず消費者たちの怨声をかっている。
有害性を帯びた異物ではないから身体への害にならない、というのが業者側の説明だ。
A社関係者は「金属性を帯びた異物や、ガラス、寄生虫の卵などでなければ通常、製品を回収しない」として「被害消費者に、希望する水準で補償することが合理的な措置」と明らかにした。
この関係者はまた「製造業者の衛生状態を点検および管理しろとの内容の現場指導命令を、去る15日に該当機関から受けた」として「これからこうしたことが再び発生しないように作業者の衛生管理と製造工程管理に万全を期する」と話した。
B業者関係者は異物と関連して「作業服を着替える過程で入った可能性が大きいものと見て、詳しい混入経路を追跡している」としながら「去る16日、該当機関の忠南舒川郡庁から行政処分を受けて、この命令により生産工程をより一層清潔に管理する計画」と明らかにした。
舒川郡庁関係者は「今回、発見された体毛は、ガラス破片や大腸菌など人体に有害だと判断して回収する対象から外れている」として「ソーセージ一つに異物が入っていたといって、全生産ラインが汚染されたと見ることはできない」と説明した。
これと関連してキム氏は「他の会社の場合、異物が発見されれば回収処理をしたりするのに、今回の行政処分はとても弱いようだ」として「せめて罰金刑や営業停止措置でも取られると思ったが、異物発見申告をする前と別段違うことがない」として失望感を隠すことができなかった。
キム氏は引き続き「製造元の衛生管理方式が大きく変わらない以上、同じ環境で同じように作られた製品にならざるを得なくないか」として「行政処分が下されるまで1か月以上かかって結局、該当製品の流通期限が過ぎてしまった」とため息を吐いた。(機械翻訳
若干修正)
>唖然、呆然である。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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