現実も分からず、問題も分からず・・・
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/02 13:01 投稿番号: [5717 / 73791]
もう、韓国の地位、発言権はなく、しかも、今後とも回復しそうにないですね。
『韓国に与えられた「現実」も分からず、主題把握もできないのに、まるで韓国が「思うままに」できるという虚像から抜け出さなければならない』
良い表現ですね。
100年前も、60年前も、今も、全然変わらない言葉。大言壮語ばかりで中身が全然なく、周辺国に迷惑をかけるだけ。
相手にされるわけもなく、尊重される事もなく、また、歴史の1ページが。
『韓国は疏外されたまま合意された6カ国協議再開
今度の合意でこの政権は韓国の頭の上で朝米中が何をするのか見えなかった。その理由は明瞭だ。軍事的に対立している北朝鮮が、核実験をしてもその深刻性がわからない盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府に米国はこれ以上言う言葉を失った。北朝鮮は自分の体制維持は韓国ではなく米国がカギを握っているという判断をしている。それなら韓国に何を話してくれるというのか。本当に恥ずかしく、さんたんたる現実であることは間違いない。
現実的では米国に依存しながら政治的意図で米国に大口をたたこうとする稚気を帯びた発想からも抜け出さなければならない。
韓国に与えられた「現実」も分からず、主題把握もできないのに、まるで韓国が「思うままに」できるという虚像から抜け出さなければならない。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81368&servcode=100§code=110
『米国務省関係者は、韓国を訪問しない理由は「推測できるだろう」と述べ、「期待することがないため」であることをほのめかした。
ライス米国務長官が、北東アジアの歴訪を終えて帰国した後、米政府では「意見の相違が最も著しいのは韓国だった」という言葉が出た。
米国は、北朝鮮の将来を含む韓半島問題をめぐり、中国とすでに戦略的協議を始めた。
昨年8月、ロバート・ゼーリック米国務副長官と中国の戴秉国外交部副部長が北京で開いた会議がその手始めだ。
今回の北京3者接触のように、韓半島問題の論議で、韓国が完全に除外され続ける可能性は排除できない。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006110236178
『米、日本には3者秘密会談状況を随時通報
日本政府が北朝鮮・米国・中国間の3者秘密会談が北京で行われるという情報を米国から受けたのは会談1週間前の先月24日ごろであり、その後も交渉に関連して両国間で意見交換が行われていたと、日本外務省の関係者が1日伝えた。
米日はまた「3者会談で6カ国協議の再開が決定しても、国連安保理の対北朝鮮制裁決議と日本政府が独自に施行している制裁措置は続ける」「北朝鮮を決して核保有国と認めない」という原則を維持することで一致していたことが伝えられた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81358&servcode=500§code=500
『韓国に与えられた「現実」も分からず、主題把握もできないのに、まるで韓国が「思うままに」できるという虚像から抜け出さなければならない』
良い表現ですね。
100年前も、60年前も、今も、全然変わらない言葉。大言壮語ばかりで中身が全然なく、周辺国に迷惑をかけるだけ。
相手にされるわけもなく、尊重される事もなく、また、歴史の1ページが。
『韓国は疏外されたまま合意された6カ国協議再開
今度の合意でこの政権は韓国の頭の上で朝米中が何をするのか見えなかった。その理由は明瞭だ。軍事的に対立している北朝鮮が、核実験をしてもその深刻性がわからない盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府に米国はこれ以上言う言葉を失った。北朝鮮は自分の体制維持は韓国ではなく米国がカギを握っているという判断をしている。それなら韓国に何を話してくれるというのか。本当に恥ずかしく、さんたんたる現実であることは間違いない。
現実的では米国に依存しながら政治的意図で米国に大口をたたこうとする稚気を帯びた発想からも抜け出さなければならない。
韓国に与えられた「現実」も分からず、主題把握もできないのに、まるで韓国が「思うままに」できるという虚像から抜け出さなければならない。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81368&servcode=100§code=110
『米国務省関係者は、韓国を訪問しない理由は「推測できるだろう」と述べ、「期待することがないため」であることをほのめかした。
ライス米国務長官が、北東アジアの歴訪を終えて帰国した後、米政府では「意見の相違が最も著しいのは韓国だった」という言葉が出た。
米国は、北朝鮮の将来を含む韓半島問題をめぐり、中国とすでに戦略的協議を始めた。
昨年8月、ロバート・ゼーリック米国務副長官と中国の戴秉国外交部副部長が北京で開いた会議がその手始めだ。
今回の北京3者接触のように、韓半島問題の論議で、韓国が完全に除外され続ける可能性は排除できない。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2006110236178
『米、日本には3者秘密会談状況を随時通報
日本政府が北朝鮮・米国・中国間の3者秘密会談が北京で行われるという情報を米国から受けたのは会談1週間前の先月24日ごろであり、その後も交渉に関連して両国間で意見交換が行われていたと、日本外務省の関係者が1日伝えた。
米日はまた「3者会談で6カ国協議の再開が決定しても、国連安保理の対北朝鮮制裁決議と日本政府が独自に施行している制裁措置は続ける」「北朝鮮を決して核保有国と認めない」という原則を維持することで一致していたことが伝えられた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81358&servcode=500§code=500