Re: 地方参政権付与の外交カードと利点
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/06/20 20:43 投稿番号: [57155 / 73791]
投稿者:拓
在日韓国/朝鮮人と台湾人に関しては、他国の事例と比較するのは困難ですね。朝鮮半島と台湾は、かって日本国でしたからね。日本の敗戦後、彼らには国籍選択の自由があったのですが、生活の基盤が日本であったとの理由で帰国しなかった人が結構いますからね。問題は、その後に生まれた人や日本に流れ居ついた人たちの処遇でしょう。又、簡単に日本への帰化を許し、反日やられても困りますしね(苦笑
近代国家として日本がこの問題とどう取り組むかは、大きな関心事になると考えます。外国人に参政権を認めている国は何カ国かあったと思いますが..(笑
大介の考え方は、なかなか戦略的/建設的と考えますが、そのように持っていく条件と交渉次第じゃないですか?
外国人参政権
各国政府の選挙権と被選挙権 [編集]
・国政レベルの被選挙権は、どの国であっても認められないと考えてよい。
・国政レベルの選挙権は、特定の国籍に限って与える場合があるものの、数ヶ国である。
・地方レベルの被選挙権は、認められる20ヶ国ほどがある。ただ、付与条件は国によりまちまち。
・地方レベルの選挙権は、認められる20ヶ国ほどがある。ただ、付与条件は国によりまちまち。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
これは メッセージ 57153 (mokneybrain123 さん)への返信です.
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