Re: 地方参政権付与の外交カードと利点
投稿者: ejgudtxiyar 投稿日時: 2009/06/19 13:02 投稿番号: [57073 / 73791]
「単純な
観点が抜けています。」
これは
解り易い考え方ですね。
納得できます。
国外に出てゆく人間に
行きたい国の選択肢がある。
しかしそうわ言っても
今現在でも受け入れに数々の条件を設けている国が
ほとんどです。
受け入れる立場の国の国民にも
来て欲しい国の人々が有って当然です。
参政権問題では
今後仮に
議論を進めるにしても
通常の永住者が対象でしょう。
特別永住者は
本来半島が平和になったならば
帰るという前提で
スタートしているわけですから
統一されたならば日本に居住する理由が無いわけです。
特別永住の
特別は
優遇するという意味ではなく、本国が戦乱状態なので臨時的な特殊である。
よく
当時の朝鮮戦争前後の日本国の不法滞在も含めた朝鮮人への問題について調べてゆくと
その
考えが理解できるはずです。
>日本人の立場からは
日本に居住してもらいたい国の人、永住してもらいたい
国の人、来日してくる相手に意思があるように、受け入れる日本人にも
意思はあります。
これは メッセージ 57068 (gwsintcdjrte さん)への返信です.
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