済州島人は蒙古との混血とみなされる
投稿者: bakamarudashi54 投稿日時: 2006/11/02 01:15 投稿番号: [5703 / 73791]
>このようにもはや我々の社会の一構成員になった混血児童に対する社会認識はどうか?
しかし混血人に対する国民らの認識はよくなっておらず、あるアンケート調査の結果、
学生たちの場合「混血児童を班長に選ばない」という回答が95%に達っし、はなはだしくは「混血児童は韓国人ではない」という返事も30%にのぼることと調査されたと言う。
戦前、済州島の韓国人が数多く日本へやってきた。
済州島は、元寇の時、蒙古軍の基地となった為、済州島の人々はモンゴルとの
混血とみなされ、いまだに韓国人から根強い偏見がある。
この為に、韓国へ行くよりは偏見の少ない日本を選んでやってきたのである。
ところで、2,3年前、北朝鮮から中国へ脱出した人々を北朝鮮官憲が
連れ戻す際、人々の手に穴をあけて針金を通して連行し、それを見た
中国官憲が、「中国国内でそんなことは決して許さない」と怒ったと
報道があった。
どこかで聞いた話ではないか。そう、元寇の時、壱岐の住人が皆殺しにされ
たが、彼らは生きたまま手に穴を開けられ紐を通されて船からつるされたと言われる。
同じ話は日本書紀にもある。飛鳥に確か百済の王子が人質として
いたが、この王子が百済に返された。そのあと、百済と新羅との戦いでこの王子が新羅の捕虜になったが、やはり手に穴を開けられて紐を通されている。
日本人だったらおよそ考え付かない連行の仕方である。
北朝鮮官憲の話を聞いた時、初めて確信した。
元寇の時、蒙古の手先となって戦ったのは朝鮮人だったのだ。
これは メッセージ 5694 (ostgh さん)への返信です.
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