秀吉に攻められた傷が未だ癒えないニダ
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/06/16 10:03 投稿番号: [56945 / 73791]
在日同胞が製作支援の壬辰倭乱映画8月封切り
(聯合ニュース 韓国語
2009/06/12)
壬辰倭乱の実状を暴いた長編記録映画『月下の侵略者』が8月、日本で封切られる。
“文禄・慶長の役と『耳塚』”という副題がついたこの映画は、日本人・前田憲二監督がメガホンを取り、製作期間3年、6千万円(7億6千6百万ウォン余り)が投入された。
'文禄'と'慶長'は壬辰倭乱と丁酉再乱(慶長の乱)が起きた当時の日本の元号をいい、'役'はその時起きた難易という意味だ。'耳塚'は当時、日本軍が切って送った朝鮮人の耳と鼻を埋めた墓をいう。
2時間48分の分量の映画は7章で構成された。豊臣秀吉が侵略の踏み台とした名護屋城(現在の佐賀県)で始まった撮影は、歴史学者と乱を経験した子孫からの証言を聞き、韓国全域と中国で進行された。また、製作委員の在日同胞二世の尹達世氏が日本に拉致された陶工と医師の後裔を訪問する場面も収録された。
この映画は来る8月27、28日、東京・新橋のヤクルトホールで封切られ、今年の秋から来年まで日本全域の劇場で上映される予定だ。
前田監督は12日、在日本大韓民国民団機関紙『民団新聞』とのインタビューで「日本の歴史教科書を開いても、壬辰倭乱とはなんだったのかについて分かりにくい。せいぜいが『秀吉が朝鮮を攻めた』ぐらいの記述だ。だが、韓国ではいまだに癒えない傷跡として記憶されている。こうした歴史認識の隔たりを埋めるために映画を作った」と話した。
彼は「映画は長編だが今まで独自的に暴いた知らされなかった事実とエピソードを縦横に挿入して、最後まであきさせない」としながら「民俗楽器のコムンゴ(玄琴)、ヘグム(二胡)、ピリ(笛)などに日本の尺八がからむ効果音が臨場感を盛り上げており、見る者を400年前の当時に引き込むだろう」と紹介した。
この映画は、在日同胞らの後援で製作されたと言っても過言ではない。多くの同胞が1人あたり5千円ずつ寄付を出したし、財団法人韓哲文化財団(理事長・韓昌祐 ※パチンコ・マルハン創業者。『韓哲』は16歳で事故で亡くなった長男の名前)と、医療法八千代病院(理事長・姜仁秀)は、巨額の製作費を喜捨した。
また、映画のナレーションは劇団『新宿梁山泊』を主催する金守珍氏が引き受けたし、秀吉の肖像画は呉炳学画伯が描いた。国内でも著名な学者とジャーナリストらが関係資料の翻訳と共に直接出演までした。
前田監督は「在日と韓国側の協力と支援がなかったらこの映画は完成できなかった」と振り返った。(機械翻訳
若干修正)
>そんな昔の話、知るか馬鹿野郎。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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