マルチ犯?お前じゃあるまし(笑)
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/06/05 15:47 投稿番号: [56568 / 73791]
KGY・・・お前救いようのないアホだね。やたらタタラに拘っているようだが、タタラ製鉄とは砂鉄を原料にした製鉄方法だ。古代の製鉄技術の原材料は砂鉄以外にもあるだろう。例えば鉄鉱石やmahalo555spさんが示した褐鉄鉱(高師小僧)など。
製鉄を電気に例えて言えばだ・・・お前は恥ずかしげもなく「電気を作る方法は原子力発電しかない」と馬鹿げた無知を披露しているようなものだ。電気を作る方法は、電気分解やボルタの電池、水力発電、燃料電池など色々あるが、製鉄を行うための原料も様々と言うことぐらいバカでも分かる話だ(笑)
>隕石で鉄作ってたんかい?
で・・・俺の書いた以下の文面は反論もなく、見事にスルーか(笑)
「製鉄は何も鉄の融点まで達する必要はない。現在の製鉄は不純物徹底的にを取り除くために高温を必要とするが、原始的な方法では技術的な未熟さ故に、融点以下で鍛造圧着という方法しか取れなかったということぐらい理解したらどうだ。」
「条件次第では、焚き火程度の温度で鍛造圧着を何度も繰り返せば、鉄は出来る。」
「自然冶金・・・地表面に露出した鉄鉱石の上での焚火(たきび)や山火事などによって鉄鉱石が「自然」に還元されて、鉄ができることもある」
>たたら製鉄(たたら炉+人力送風+冷風送風) 初期は鉄1トンに対し6トンの木炭を消費明治7年(1874年)の時点でも製造コストの約45%が木炭および薪、鉄鉱石のコストは約9.4%に過ぎなかった。
また、たたら炉の炉内温度は、10世紀に1100℃−1200℃、江戸時代に1200℃−1300℃であったと推定されている。
バカが!・・・古代の初歩的な製造技術に比べたら、格段に発達した江戸時代の炉の温度と比べて何を証明するつもりだアホウ(笑)。
単に江戸時代の炉の温度が、1000度を超えている事実を伝えているだけだろう。
KGY・・・いい加減うっとうしいからバカは口を挟むなよ。法華経でも拝んでいろ、その方が人に迷惑もかけず静かでいいぞ(笑)
これは メッセージ 56563 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/56568.html