朝鮮の朝を考える
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/11/01 09:44 投稿番号: [5651 / 73791]
今朝から、毎日新聞を読むのを止めた。
家族が頼まれて取り、がまんして読んでいたが、
毎朝の気分の悪さが限界に来ていた。
地方紙の西日本新聞で、朝がとても気持ちがいい。
冗談や作り事ではなく、2面に『ろくに日本語も知らない若い記者の身勝手で独りよがりなコラム』(平然と『ふーん』などと書く)をいれたり、歴史も文化も理解できない下らぬ年寄り記者の3面『遠聞近見』など、『これでもかこれでもか』と言うような歪んだ批判や間違った文化記事が、やたら紙面を割いて乗せていて、肝心なニュースの記事は割を食ってずいぶんと貧しく小さい。
ニュースを伝える『新聞』のではなく、プロバガンダを書き散らした『紙』だった。
毎日や朝日のような、プロバガンダを書き散らした『紙』を読んでいては、
朝の元気も気分のよさも、げんなりと衰退してしまう。
在日の記者が多い新聞ほど、こういう傾向があるのは間違いない。
韓国で大人の文盲が四分の一を超えるというが、
こういう新聞ばかりでは、とても読む気にもなれまい。
大事な事、好きな事が書いてあれば、人は分からない言葉すら、
必死になって、翻訳してまでも読む。
無意味な事、嫌いで意味の無いプロバガンダばかりでは、
どんな元気な人の熱情でも、絶えてしまうだろう。
『韓国人はまともに働かない』というのは、いまさら論証するまでも無く、
そこらに実例がごろごろ転がっている。
教育も最低なら、朝からプロバガンダばかりの社会では、
労働意欲や勤労意識も、まったく無くなるのは当然だ。
実社会に触れていて、新聞やニュースが間違いだらけでは、
何をしているか分からなくなる。働く気も無くなる。
そうなったら、国民は『国なんか無くてもいいだろう』。
朝鮮が滅びるのは当然として、
いずれ、韓国という国は、
国民が離散して無くなってしまう可能性も少なくあるまい。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/5651.html