暴支膺懲ついでにチョウセンも
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2009/05/29 10:03 投稿番号: [56251 / 73791]
支那とチョウセンは過去何十年にもわたって、ありもしない日本の残虐行為があったと洗脳教育を続け、その洗脳を受けた世代が国を動かす世代となって、洗脳教育が、その者達の手によって暴走の度を上げている
民度が低い上に反日を洗脳された愚民である支那人、チョウセン人は日本と日本人には何をしてもいいと思っている
このような愚民どもから日本を守るために、外国人犯罪率トップ3の国家に対しては厳密な入国規制を行い、高度な研究のための留学生と最低限の大使館員以外には入国を禁じる必要がある
さらに、日本に不法入国、不法滞在している三国人とその子孫への在留特別許可を取り消し、一般の外国人と同じ平等な取り扱いにしないと、法の下の平等という憲法上の大原則に反する
これだけで、日本国内からほとんどの三国人が消えていなくなる
そして、特亜三国のうちで特に民度の低い北チョウセンが核の行使をちらつかせたのを機会に日本は朝鮮の核基地、開発拠点、港湾、空港を攻撃破壊しなければならない
以上の点は主権国家を自らを防衛するために、認められた国際法上の厳然とした権利である
ひとえにこれを実行しないのは、日本国民の現状認識の甘さと決断力のなさに起因する
支那チョウセンに民度の向上を期待しても無駄である
過去2000年の歴史がそれを証明している
ゆえに、支那チョウセンが民度を向上し、その結果日本の貢献を認識し、日本と友好関係を結ぶなど、未来永劫ありえない
今現在支那チョウセンが日本と国交をもっているのは、ひとえに金をせびるために過ぎない
日本人は支那やチョウセンとの友好などというありえない戯言に取り付かれ、陥っている悪夢から覚醒し、日本国の国民と文化を守るため、上記の手段を講じ、暴支膺懲(ついでにチョウセンも含む)を実行すべきである
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