Re: 北の核実験やらミサイル発射実験
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2009/05/28 18:13 投稿番号: [56227 / 73791]
チョウセンは日本に対して使うつもりで核を持ったのは明らかなこと
チョウセンの南半分でも、チョウセンが核保有国になって日本に優位に立つと喜ぶのが多数なのをみても、チョウセン人の本音が見える
私は以前から、チョウセンの核基地と、主要港湾、空港を自衛隊が先制攻撃して脅威を取り除くことが日本の国防上不可欠だと考えている
日本の核武装ももちろん必要だが、その前にチョウセンに対する先制攻撃が必要だ。
なぜなら、核武装の根拠となる相互確証破壊戦略は、相手に戦略的計算ができる能力があることを前提としているからだ
核を使えば間違いなく核で報復されて自分が消滅するということを理解する能力があって始めて成立する戦略が相互確証破壊だ
しかし、チョウセン人にその能力はない
その場の感情による反射でしか行動できない輩であることは、日ごろのチョウセン人の言動やマスコミ、政府の行動を見ても、チョウセン史の惨憺たる惨状をみても自明のことだ。
だから、こんなチョウセン人相手に相互確証破壊を基礎とする核戦略で対抗するのは、まるで無意味なのだ
やるべきことは、ただちにチョウセンの核基地、関連施設、港湾、空港を攻撃破壊すること
これがなった上で、日本は核武装しなければならない
なぜなら、チョウセン人は威圧と圧迫は何とか理解できるからだ
相互確証破壊の理解は無理でも、一方的な威圧圧迫に全く抵抗する気力をもたないのは、チョウセン1500年の支那属国の歴史から明らかだ。
その上、チョウセンの核威圧に対する自衛として日本が核武装したと口実にも使えるし、さらには、真の敵支那の核に対する対抗手段を整備する絶好の機会になる
支那人はチョウセン人よりはわずかに知性レベルが高く、相互確証破壊も理解できるので、対支那としては、核を持って対峙するのが有効だからだ
結論
チョウセン半島に対し、日本は軍事行動で脅威を取り除くべし
そうなれば、当然戦時となるので、日本、チョウセン相互で相手国民の資産を凍結し、強制国外退去させることになる
これで日本人はチョウセンから解放され、日本から在日を一掃できるという大きな副次効果も得られる
これは メッセージ 56211 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/56227.html