民族の好悪と国家消滅は次元が違う
投稿者: runsilp_inter 投稿日時: 2006/11/01 00:03 投稿番号: [5620 / 73791]
あの民族が嫌いというのと国家消滅じゃ次元が違う。
石原都知事は「支那、朝鮮人は嫌い」とは言えるが「国が消滅すればいい」とは言わない。
これを言ったら政治利用されるからだ。
例えば彼に敵対する勢力が取り上げる。
同じく自民党議員もこれを言わない。
「韓国消滅」などと言ったら、反日勢力が、この発言と防衛省への昇格や日本の軍備拡大、日米軍事同盟に結びつけマッチポンプとなって煽るからだ。
特に日本の核保有を阻止したい勢力には「格好のトピ名」である。
また例えばここの掲示板を運営する会社と敵対する会社が、掲示板の放置責任に結びつけ、議員に働きかける可能性もある。
国会で「韓国消滅が語られ放置されている」といった発言がされれば、運営会社は打撃を受ける。
その逆にネット規制を企む勢力だって、利用可能である。
やはり規制が必要だと。
他のトピは人間としての好悪を語っており、あくまでも感情である。
しかし、ここは「韓国という国家消滅」を願い語っている。
火の手はどういう形で上がってもおかしくない。
やはり、いつか火を噴くだろう。
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