美空ひばりが韓国系だという捏造報道
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/05/26 08:43 投稿番号: [56133 / 73791]
'演歌の女王'韓国系美空ひばり記念碑立てられて
(ノーカットニュース
韓国語
2009/05/25)
朝日新聞は25日「『美空ひばりさんを愛する横浜市民の会』というファンクラブが美空ひばり死亡20周年をむかえて全国で500万円を募金して故郷の横浜磯子区に建てた」と報道した。碑石は黒御影石で作られた。美空ひばりを記念する記念物は全国的にいくつあるが、故郷に記念碑が建てられたのは初めてだ。
24日の記念碑除幕式には、雨が降る中約500人余りのファンと市民らが駆せ参じて彼女を賛えた。
美空ひばりは1937年、港町横浜で生まれて、13才で歌手デビューして、1989年に亡くなるまで数多くのヒット曲を残した。
美空ひばりは特に、活動当時、自身が韓国系であることを公然と明らかにしたりした。
戦後の日本人たちが愛唱する100曲のうち、10曲が挙げられるほど日本では相変らず'演歌の女王'として評価されている。(機械翻訳
若干修正)
>そもそも、美空ひばりが韓国系だったという事実は一切ないそうで、これは韓国メディアによる捏造だそうだ。
因みにWikipediaによれば、幼少期について、以下のように書かれている。
『神奈川県横浜市磯子区滝頭の魚屋「魚増」を営む父・加藤増吉、母・喜美枝の長女として生まれた。家にはレコードがあり、幼い頃より歌の好きな両親の影響を受けひばりは歌謡曲・流行歌を唄うことの楽しさを知る。
1943年6月、第二次世界大戦の戦時中に父・増吉が出征となり壮行会が開かれ、ひばりは父のために『九段の母』を唄った。壮行会に集まった者達がひばりの歌に感銘し、涙する姿を目の当たりとした母・喜美枝はひばりの歌唱力に人を引き付ける可能性を見出して、地元の横浜近郊からひばりの唄による慰問活動を始める。』
これを見ても、韓国系であるとは一切書かれていない。
優秀な日本人は全て韓国系だと言いたい、韓国メディアによる悪質なデマである。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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