反日を語り合う愛国者たち
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2009/05/17 21:23 投稿番号: [55872 / 73791]
(仮名)金反日
「今日は極東の不幸な環境に日々、胸を痛めている愛国者同士で、
共通の敵、唾棄すべき、消滅させるべきイルボンを語ろうニダ!」
(仮名)王嫌日
「まったく同感アル。小日本こそはアジアの汚点、ガン細胞アル」
金
「同意を頂けてホルホルだニダ。有史以来、何もかもウリナラに
学びながら、粗暴な振舞いを重ね、近代に至っては…ア、アイゴ…」
王
「泣きたい気持ちはよくわかるアル。小日本は、お国を丸呑みにし、
その上で、わが国にも侵略の手を伸ばした。苦難の歴史は相通じる」
金
「ニダ。イルボンはウリナラを焼土にし、民族を殺し尽くし、国を
二つに分断する原因にもなったニダ。しかも、平気で経済発展を…」
王
「ちょい待つアル。われらにとっては、半島と満州までを併合した
巨大な日本帝国が脅威だったアル。半島は日本帝国に養われて…」
金
「ファビョーン!何を言うニダ。イルボンがウリナラにしたことは
全部否定するニダ。文化的にも、イルボンは最低、劣悪、野蛮ニダ」
王
「どうどう…。わかったアル。事実関係は整理が必要アルが、日本は
半島の文化まで奪おうとしたアルね〜。半島の文化と…はてさて?」
金
「チョッパリたちは、ウリと似て非なる東洋の恥、文化の砂漠ニダ」
王
「しかし、日本は漢字文化をよく残している。日本人の姓名は今も
ほとんど漢字、元号も地名も。われわれと日本人の知識層は漢字の
筆談が成立する。ところで、おたくは漢字が読めなくなったアル?」
金
「それは大笑いだニダ。イルボンに行けば、あちこち漢字だらけで、
シナの属国意識を隠そうともしない。ウリには半万年のハングルが
あり、世界一の哲学的、科学的、優良文字があるから漢字なんてw」
王
「おや、そうアルか。では、お国が小日本に伝えた文化とやらは
どう伝えたアル。漢字の文化は半島を跳び越したアルか。はて?」
金
「む…、今のは言い間違いだニダ。ウリナラでも一部の者が漢字を
使っていた時期があって、イルボンにはその時に流れ出たニダ…」
王
「ほう。でも、優秀なハングルは小日本に普及しなかったアルね。
さるまねの巧い日本人が、なぜハングルを使わないアル。はて…?」
金
「くく…。チョッパリたちにはハングルは難しすぎるニダ。漢字は
平明で庶民の文化だから、イルボンは漢字一色に染まったニダよ!」
王
「なるほど。漢字は易しいアルか。ところで、われらも小日本には
憎しみが募ってやまないが、孫文先生をはじめ、学んだ時期がある」
金
「ほほう…。ウリナラではイルボンに学ぶことはなかったニダ〜。
一部のクズがイルボンに留学したことはあったニダが、国賊ニダ」
王
「ふむ…。クルマもテレビも、ドラマもゲームも、今や、何もかもを
小日本から学んでいる半島としては、愛国心も複雑アルね〜w」
金
「う…。もういいニダ。話は終わりだニダ。シナ人とは関わり合いに
ならないニダ。ウリナラでは『シナに関わりを持つな』が合言葉…」
王
「そうアルか。では、これからは小日本と組んで、お国を干すかw」
金
「そんなことさせないニダ。ウリナラとイルボンの間には強い絆が
ある。イルボンの経済力、チョッパリたちの底力を知らないニカ?」
王
「だから、複雑な愛国心アルと言っているアルよ。お気の毒アルw」
「今日は極東の不幸な環境に日々、胸を痛めている愛国者同士で、
共通の敵、唾棄すべき、消滅させるべきイルボンを語ろうニダ!」
(仮名)王嫌日
「まったく同感アル。小日本こそはアジアの汚点、ガン細胞アル」
金
「同意を頂けてホルホルだニダ。有史以来、何もかもウリナラに
学びながら、粗暴な振舞いを重ね、近代に至っては…ア、アイゴ…」
王
「泣きたい気持ちはよくわかるアル。小日本は、お国を丸呑みにし、
その上で、わが国にも侵略の手を伸ばした。苦難の歴史は相通じる」
金
「ニダ。イルボンはウリナラを焼土にし、民族を殺し尽くし、国を
二つに分断する原因にもなったニダ。しかも、平気で経済発展を…」
王
「ちょい待つアル。われらにとっては、半島と満州までを併合した
巨大な日本帝国が脅威だったアル。半島は日本帝国に養われて…」
金
「ファビョーン!何を言うニダ。イルボンがウリナラにしたことは
全部否定するニダ。文化的にも、イルボンは最低、劣悪、野蛮ニダ」
王
「どうどう…。わかったアル。事実関係は整理が必要アルが、日本は
半島の文化まで奪おうとしたアルね〜。半島の文化と…はてさて?」
金
「チョッパリたちは、ウリと似て非なる東洋の恥、文化の砂漠ニダ」
王
「しかし、日本は漢字文化をよく残している。日本人の姓名は今も
ほとんど漢字、元号も地名も。われわれと日本人の知識層は漢字の
筆談が成立する。ところで、おたくは漢字が読めなくなったアル?」
金
「それは大笑いだニダ。イルボンに行けば、あちこち漢字だらけで、
シナの属国意識を隠そうともしない。ウリには半万年のハングルが
あり、世界一の哲学的、科学的、優良文字があるから漢字なんてw」
王
「おや、そうアルか。では、お国が小日本に伝えた文化とやらは
どう伝えたアル。漢字の文化は半島を跳び越したアルか。はて?」
金
「む…、今のは言い間違いだニダ。ウリナラでも一部の者が漢字を
使っていた時期があって、イルボンにはその時に流れ出たニダ…」
王
「ほう。でも、優秀なハングルは小日本に普及しなかったアルね。
さるまねの巧い日本人が、なぜハングルを使わないアル。はて…?」
金
「くく…。チョッパリたちにはハングルは難しすぎるニダ。漢字は
平明で庶民の文化だから、イルボンは漢字一色に染まったニダよ!」
王
「なるほど。漢字は易しいアルか。ところで、われらも小日本には
憎しみが募ってやまないが、孫文先生をはじめ、学んだ時期がある」
金
「ほほう…。ウリナラではイルボンに学ぶことはなかったニダ〜。
一部のクズがイルボンに留学したことはあったニダが、国賊ニダ」
王
「ふむ…。クルマもテレビも、ドラマもゲームも、今や、何もかもを
小日本から学んでいる半島としては、愛国心も複雑アルね〜w」
金
「う…。もういいニダ。話は終わりだニダ。シナ人とは関わり合いに
ならないニダ。ウリナラでは『シナに関わりを持つな』が合言葉…」
王
「そうアルか。では、これからは小日本と組んで、お国を干すかw」
金
「そんなことさせないニダ。ウリナラとイルボンの間には強い絆が
ある。イルボンの経済力、チョッパリたちの底力を知らないニカ?」
王
「だから、複雑な愛国心アルと言っているアルよ。お気の毒アルw」
これは メッセージ 55619 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.