Re: 日本の技術はヘレニズムでは?
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2009/05/16 13:27 投稿番号: [55798 / 73791]
>>韓国の建物の作りは粗雑である。天井を見上げると、床と形が異なっているなんて普通のこと。四角い部屋の天井が平行四辺形だったりするのである。建築中の家など、建てているのか、壊しているのか理解不能。そのぐらい建築に関してズサンなのだ。ソウルの街中には、まがって建つ家や、上へ行けば行くほど太くなる、重力を無視した強引なデザインのビル等々(日本で言うところの違法建築物か?)が立ち並ぶ。
ゆがんだ作為のない建築。
茶の湯の世界なら侘び寂びといった美意識で尊重されたかも。
高麗井戸茶碗
古来高麗茶碗の最高峰とされるもので、「竹の節高台」と称される高い高台をもつ。いわゆる上手物(じょうてもの)とは程遠い、日常雑器の茶碗に過ぎないが、いかにも侘び茶にふさわしい素朴で力強い味わいがある。釉は枇杷色と称される。高台付近は強度の貫入でひどく爛れ縮れている。これをカイラギ(梅花皮)といい独特の見所とされている。文献上は『宗及茶湯日記』に天正6年(1578年)、藪内宗和の茶会で用いられたとあるのが初見である。「井戸」の名の由来は諸説あるが、単純に「井戸のように深い茶碗」の意とする説が有力である[3]。落語「井戸の茶碗」にあらわれる。
ようするに朝鮮人の陶工がいいかげんに作った日常雑器を日本人が茶道の茶碗として価値付けしてあげたのである。
それをなにか勘違いしてる現代の朝鮮人どもは朝鮮が日本に作陶を教えたとかいってます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%BA%97%E8%8C%B6%E7%A2%97しかし韓国の建築物はどう美化しても安全性ということでだめだろうな。
しかし壊れることを想定したアートと無理やり定義することもできないことはない。それこそ大地震のあとのソウルはとてもいい作品になるでしょう。
これは メッセージ 55791 (and_so_on1 さん)への返信です.
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