朝鮮史に残る言葉が、また一つ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/31 01:03 投稿番号: [5525 / 73791]
朴槿恵氏自身が、金正日に会い、南北で協力しあって、相互に経済発展していくと合意しているので、なんとも言いようがないところもありますが・・・・
『386スパイ
朴槿恵氏「これは始まりに過ぎない」
朴槿恵ハンナラ党前代表は30日、公安当局が捜査している「386スパイ事件」と関連、
「現在発生している事件は、もしかしたら始まりに過ぎないかもしれないと思っているのは私だけではないだろう」とし、
「これが始まりならば、これからはどんなことがどれくらい起こるか心配」と話した。
朴前代表はミニホームページで
「現政権に入ってからの韓国は、常識的に理解できないことが幾度も発生している」とし、
「スパイが民主化の関係者となり、スパイが将軍を調査し、宋、姜教授問題、そして安保法廃止主張、さらに戦時作戦統制権の問題、北朝鮮の核実験、そして今回のスパイ問題。現政権の間違った国家観と安保観に対する結果が徐々に、そして段階的に現れている」と話した。
朴前代表は「指導者の間違った国家観と安保観が国家と国民に与える影響は致命的かつ持続的に続き、歴史の評価は長い間、徹底して過酷に続くということを知るべき」とし、
「これまで築き上げてきた外交と経済を基盤に、現政権は自分だけの考えと思想で国を危険な方向へと導いている」と主張した。
また、「いくら良い設計図があっても、地震のために揺れる土地の上に家を建てることはできない」とし、「今は揺れている安保と外交を正常化し、韓国がこの地震を止める方法を国民と共に考える時点にきた」と強調した。』
この通りではないでしょうか?
盧武鉉が去れば、すべて解決すると考える人が多いのですが、金泳三の時も、『金泳三が去れば、良くなる』、金大中の時も、『金大中が去れば、良くなる』、そう言われてきたんですよ。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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