むかついた・・・!
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/05/01 08:38 投稿番号: [54790 / 73791]
【日韓】 日韓併合100年、日王が訪韓して謝罪するのは時期尚早/李元徳国民大教授★3[04/30]
韓・日両国の歴史学界やマスコミなど関連団体は2010年を控えてさまざまな学術会議や行事あるいはイベントを企画している。2010年は大韓帝国が日本によって強制併合されてから100年目になる歴史的な年だからだ。
このうち、私たちの興味をひくのは日本の進歩的人士によって申し立てられている日王の訪韓提案だ。すなわち、明仁日王が韓国併合100年を迎える日に韓国を電撃訪問して高宗と明成皇后(閔妃)の墓所に献花して懺悔する儀式を行うことで、韓日間の歴史的な民族和解への道を用意してようというのだ。
2010年日王の訪韓問題を検討するには、なによりも日本の政治状況を考慮する必要がある。現在、日本の政局は政治的混乱と経済的困難で混迷を繰り返えしており、近付く総選挙で麻生が率いる自民党と小沢の民主党が一本勝負を目指している。日本の政権は当面したアメリカ発グローバル金融危機と深刻な日本の経済危機打開のための方案を模索して苦労している。
現在、日本で外交問題は日本国民の興味をひく重要な主題ではなく、特に韓日過去問題は政権の興味をひく事項にはならない。このような状況下で、日本は創意的で未来指向的な対韓半島政策樹立に出るよりは、既存の旧態依然たる姿勢を踏襲している。日王自らは韓国の訪韓を希望していることが知られている。明仁日王は政治的にはリベラルの立場を通しているし、国際平和主義を志向する性向を持ち、憲法問題や軍事問題に対しても柔軟で穏健な態度を持っていることも知られている。
特に韓半島に対しては桓武日王の生母が百済王族の娘だったことに言及するなど、朝鮮に対して特別な親近感を表明した事がある。またサイパン訪問時には戦争中、朝鮮人が苦痛をあったことに対しても哀悼を示した事がある。このような点を考慮すれば現在、病床の身にある高齢の明仁日王が在世中に韓国を訪問して植民支配問題に対する明確なお詫びと反省の意を表明したら、日本と韓国の歴史和解に大きな役割を果たすだろう。
しかし明仁日王の訪韓はただ日王個人の好みで決まる問題ではない。基本的には日王の訪韓問題は執権政党と内閣が政治的な次元の決定を通じて実現できるが、現在の自民党内の雰囲気や外務省を含めた日本政府内部の雰囲気を考慮すれば、早期訪韓実現はほとんど不可能に見える。
日本社会には日王が韓国を訪問して頭を下げる事を快く思わない勢力が厳然として存在する。日本政府としてはもし日王が韓国を訪問して予期せぬ不祥事が発生したら韓日関係は和解どころかむしろそれによって収まりのつかない葛藤状況に陥る可能性も排除できないという計算をしているのだ。
明仁日王は1992年中国を訪問して歴史的な中日和解の雰囲気造成に助けになった事があり、2000年には昭和日王の1971年初訪問に続き二番目にオランダを訪問してアムステルダムにある戦没者記念碑に献花することで歴史的和解に寄与した事がある。韓国政府は金大中(キム・デジュン)大統領以来、日王の韓国訪問を儀礼的に要請して来た。李明博(イ・ミョンバク)大統領もこの前の首脳会談の際に日王の韓国訪問を歓迎するという立場を表明した事がある。
しかし日王の訪韓問題を韓日間の具体的外交課題として扱うべきなのかは別個の問題と見なければならないだろう。韓日民族の和解実現という目標がいくら至急だとしても、日王の訪韓をむりやりに推進する必要はない。教科書問題や一部の日本側人士の歴史妄言、独島(日本名:竹島)紛争など火種が相変らず存在する状況で、日王の訪韓-お詫び問題が新しい外交争点に浮かび上がったら、韓日関係は再び過去の葛藤の悪循環を迎える可能性があるからだ。
李元徳(イ・ウォンドク)国民大国際学部教授
http://www.seoul.co.kr/img/upload/2005/08/26/SSI_20050826182222_V.jpg
ソース:ソウル新聞(韓国語) 日王訪韓は時期尚早/李元徳国民大教授
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20090430030007&spage=1
________________________________
>明仁日王
>麻生が率いる
陛下を呼び捨て、一国の総理も呼び捨て。
>明仁日王が韓国併合100年を迎える日に韓国を電撃訪問して高宗と明成皇后(閔妃)の墓所に献花して懺悔する
あり得ない妄想を抱いているな。
何のための誰のための懺悔?
陛下が閔妃に何をしたと?
>朝鮮に対して特別な親近感を表明した事がある。
外
韓・日両国の歴史学界やマスコミなど関連団体は2010年を控えてさまざまな学術会議や行事あるいはイベントを企画している。2010年は大韓帝国が日本によって強制併合されてから100年目になる歴史的な年だからだ。
このうち、私たちの興味をひくのは日本の進歩的人士によって申し立てられている日王の訪韓提案だ。すなわち、明仁日王が韓国併合100年を迎える日に韓国を電撃訪問して高宗と明成皇后(閔妃)の墓所に献花して懺悔する儀式を行うことで、韓日間の歴史的な民族和解への道を用意してようというのだ。
2010年日王の訪韓問題を検討するには、なによりも日本の政治状況を考慮する必要がある。現在、日本の政局は政治的混乱と経済的困難で混迷を繰り返えしており、近付く総選挙で麻生が率いる自民党と小沢の民主党が一本勝負を目指している。日本の政権は当面したアメリカ発グローバル金融危機と深刻な日本の経済危機打開のための方案を模索して苦労している。
現在、日本で外交問題は日本国民の興味をひく重要な主題ではなく、特に韓日過去問題は政権の興味をひく事項にはならない。このような状況下で、日本は創意的で未来指向的な対韓半島政策樹立に出るよりは、既存の旧態依然たる姿勢を踏襲している。日王自らは韓国の訪韓を希望していることが知られている。明仁日王は政治的にはリベラルの立場を通しているし、国際平和主義を志向する性向を持ち、憲法問題や軍事問題に対しても柔軟で穏健な態度を持っていることも知られている。
特に韓半島に対しては桓武日王の生母が百済王族の娘だったことに言及するなど、朝鮮に対して特別な親近感を表明した事がある。またサイパン訪問時には戦争中、朝鮮人が苦痛をあったことに対しても哀悼を示した事がある。このような点を考慮すれば現在、病床の身にある高齢の明仁日王が在世中に韓国を訪問して植民支配問題に対する明確なお詫びと反省の意を表明したら、日本と韓国の歴史和解に大きな役割を果たすだろう。
しかし明仁日王の訪韓はただ日王個人の好みで決まる問題ではない。基本的には日王の訪韓問題は執権政党と内閣が政治的な次元の決定を通じて実現できるが、現在の自民党内の雰囲気や外務省を含めた日本政府内部の雰囲気を考慮すれば、早期訪韓実現はほとんど不可能に見える。
日本社会には日王が韓国を訪問して頭を下げる事を快く思わない勢力が厳然として存在する。日本政府としてはもし日王が韓国を訪問して予期せぬ不祥事が発生したら韓日関係は和解どころかむしろそれによって収まりのつかない葛藤状況に陥る可能性も排除できないという計算をしているのだ。
明仁日王は1992年中国を訪問して歴史的な中日和解の雰囲気造成に助けになった事があり、2000年には昭和日王の1971年初訪問に続き二番目にオランダを訪問してアムステルダムにある戦没者記念碑に献花することで歴史的和解に寄与した事がある。韓国政府は金大中(キム・デジュン)大統領以来、日王の韓国訪問を儀礼的に要請して来た。李明博(イ・ミョンバク)大統領もこの前の首脳会談の際に日王の韓国訪問を歓迎するという立場を表明した事がある。
しかし日王の訪韓問題を韓日間の具体的外交課題として扱うべきなのかは別個の問題と見なければならないだろう。韓日民族の和解実現という目標がいくら至急だとしても、日王の訪韓をむりやりに推進する必要はない。教科書問題や一部の日本側人士の歴史妄言、独島(日本名:竹島)紛争など火種が相変らず存在する状況で、日王の訪韓-お詫び問題が新しい外交争点に浮かび上がったら、韓日関係は再び過去の葛藤の悪循環を迎える可能性があるからだ。
李元徳(イ・ウォンドク)国民大国際学部教授
http://www.seoul.co.kr/img/upload/2005/08/26/SSI_20050826182222_V.jpg
ソース:ソウル新聞(韓国語) 日王訪韓は時期尚早/李元徳国民大教授
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20090430030007&spage=1
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>明仁日王
>麻生が率いる
陛下を呼び捨て、一国の総理も呼び捨て。
>明仁日王が韓国併合100年を迎える日に韓国を電撃訪問して高宗と明成皇后(閔妃)の墓所に献花して懺悔する
あり得ない妄想を抱いているな。
何のための誰のための懺悔?
陛下が閔妃に何をしたと?
>朝鮮に対して特別な親近感を表明した事がある。
外