Re: それとmonjujzくん
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2009/04/29 19:24 投稿番号: [54708 / 73791]
なんか俺の名前が出てるようなので。
俺の主張はシナ・チョウセンの侵略から我が国の領土である竹島・尖閣諸島を守る構想を言ったに過ぎない。
朝鮮人といえども殺すのは俺の本意ではない。
爆撃指定地と日本政府が宣言し、それでも朝鮮人が退去しなかったら爆撃すればよい。
我が国の領土から退去しなかった朝鮮人の自己責任だ。
尖閣諸島に砲台を設置してもシナ人が諦めなかった時はそれからの話となる。
侵略者に対しては核武装も含めて検討すべきだろう。
ちなみに核兵器を越える兵器の可能性としてはマイクロウェーブを衛星に搭載する手がある。
地球のどこにいても金豚を電子レンジでチン出来る優れものだ。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
この兵器(正式名称はADS:Active Denial Sytem)の構造は非常に単純だ。
巨大な指向性パラボラアンテナで半径800メートル以内に居る人間に対して
マイクロウェーブを照射するというものとなる。マイクロウェーブとはつまり
電子レンジのことである。このマイクロウェーブの照射を受けた人間は電子レンジの
中でチンされた状態と同じとなり、皮膚の上層部分の水分が沸騰し、耐え難い
苦痛を与える(intolerable pain)を与えるものとなる。
米国内で公表されている資料ではこの兵器の痛さは「intolerable pain(耐え難い苦痛)」
とか「hurts like hell(地獄の苦しみ)」と書かれており、効果の凄まじさを物語るもの
となっている。ただし、ここが肝心なのだが、この「苦痛光線」は皮膚の表層0.3ミリまで
しか到達しないため、耐え難い苦痛を与えるが、それによって死に至ることはないという。
もっともこれはあくまでもこの兵器の開発を行っている空軍研究所の主張である。
実はこの兵器は実はそれほど単純なものではない。照射されるマイクロウェーブは
それ程強いものでないため、瞬間的に効果が現れるものではない。このマイクロウェーブの
照射を受けると最初の2〜3秒で痛みが伝わり、5秒程度で我慢できない程の苦痛に
達するという。この時点でこのマイクロウェーブの照射を受けている人間はその場か
ら逃げ出すことが期待されているのである。この兵器が暴徒鎮圧用とされているのはつまり、
暴徒に照射してデモなどを強制的に解散させることに目的としている。
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1156574731/
日本はすでに宇宙でのパラボラアンテナは実績がある。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
名称(打上げ前) はるか(MUSES-B )
国際標識番号 1997-005A
開発の目的と役割 地上における電波望遠鏡と共同して軌道上で電波観測を行う(VSOP:VLBI Space Observatory Program)。また、大型アンテナの展開技術や衛星と地上局の原子時計の比較のための安定度の高いデータ送信技術、精密な姿勢制御など、各種の工学的実証も行う。※VLBI:Very Long Baseline Interferometer
さらに詳しく
打上げ 日時 1997年2月12日 13時50分
場所 鹿児島宇宙空間観測所(内之浦)
打上げ
ロケット M-Vロケット1号機
構造 質量 約830kg
形状 最大径10m(有効径8m)の大型展開アンテナを備える
[画像クリックで拡大]
軌道 高度 近地点560km 遠地点21000km
傾斜角 31度
種類 長楕円軌道
周期 約6時間20分
主要ミッション機器 ケーブルネットワークに金属メッシュ鏡面を組み合わせた有効径8mのアンテナ。主鏡、副鏡の2種類の反射鏡により、電波が長さ2.5mのフィードホーンの中に導かれる。
さらに詳しく
運用停止日 2005年11月30日
運用 打上げ後、3軸姿勢制御を確立した後、2月14、16、21日に軌道制御を行った。2月28日には、大型アンテナの主反射鏡の展開作業を終了、追跡局との双方向の通信リンクなどの技術的なテストを経て、スペースVLBI衛星として本格的な運用を開始した。
「はるか」が観測に用いる周波数は、1.60−1.73GHz、4.7−5.0GHz、22.0−22.3GHzであるが、打上げ直後に、22GHz帯が大変低い感度に落ちていることが判明した。これは打上げの時の振動が原因と思われる。したがって観測は1.6GHzと5.0GHzで集中的に行われた。
打上げ前は、搭載された太陽電池パネルへの放射線による損傷が衛星の寿命を強く制限すると考えられ、ミッション寿命は約3年と見られていたが、打上げから8年9ヶ月となる2005年11月まで運用は続いた
http://www.isas.ac.jp/j/enterp/missions/halca/index.shtml
俺の主張はシナ・チョウセンの侵略から我が国の領土である竹島・尖閣諸島を守る構想を言ったに過ぎない。
朝鮮人といえども殺すのは俺の本意ではない。
爆撃指定地と日本政府が宣言し、それでも朝鮮人が退去しなかったら爆撃すればよい。
我が国の領土から退去しなかった朝鮮人の自己責任だ。
尖閣諸島に砲台を設置してもシナ人が諦めなかった時はそれからの話となる。
侵略者に対しては核武装も含めて検討すべきだろう。
ちなみに核兵器を越える兵器の可能性としてはマイクロウェーブを衛星に搭載する手がある。
地球のどこにいても金豚を電子レンジでチン出来る優れものだ。
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この兵器(正式名称はADS:Active Denial Sytem)の構造は非常に単純だ。
巨大な指向性パラボラアンテナで半径800メートル以内に居る人間に対して
マイクロウェーブを照射するというものとなる。マイクロウェーブとはつまり
電子レンジのことである。このマイクロウェーブの照射を受けた人間は電子レンジの
中でチンされた状態と同じとなり、皮膚の上層部分の水分が沸騰し、耐え難い
苦痛を与える(intolerable pain)を与えるものとなる。
米国内で公表されている資料ではこの兵器の痛さは「intolerable pain(耐え難い苦痛)」
とか「hurts like hell(地獄の苦しみ)」と書かれており、効果の凄まじさを物語るもの
となっている。ただし、ここが肝心なのだが、この「苦痛光線」は皮膚の表層0.3ミリまで
しか到達しないため、耐え難い苦痛を与えるが、それによって死に至ることはないという。
もっともこれはあくまでもこの兵器の開発を行っている空軍研究所の主張である。
実はこの兵器は実はそれほど単純なものではない。照射されるマイクロウェーブは
それ程強いものでないため、瞬間的に効果が現れるものではない。このマイクロウェーブの
照射を受けると最初の2〜3秒で痛みが伝わり、5秒程度で我慢できない程の苦痛に
達するという。この時点でこのマイクロウェーブの照射を受けている人間はその場か
ら逃げ出すことが期待されているのである。この兵器が暴徒鎮圧用とされているのはつまり、
暴徒に照射してデモなどを強制的に解散させることに目的としている。
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1156574731/
日本はすでに宇宙でのパラボラアンテナは実績がある。
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名称(打上げ前) はるか(MUSES-B )
国際標識番号 1997-005A
開発の目的と役割 地上における電波望遠鏡と共同して軌道上で電波観測を行う(VSOP:VLBI Space Observatory Program)。また、大型アンテナの展開技術や衛星と地上局の原子時計の比較のための安定度の高いデータ送信技術、精密な姿勢制御など、各種の工学的実証も行う。※VLBI:Very Long Baseline Interferometer
さらに詳しく
打上げ 日時 1997年2月12日 13時50分
場所 鹿児島宇宙空間観測所(内之浦)
打上げ
ロケット M-Vロケット1号機
構造 質量 約830kg
形状 最大径10m(有効径8m)の大型展開アンテナを備える
[画像クリックで拡大]
軌道 高度 近地点560km 遠地点21000km
傾斜角 31度
種類 長楕円軌道
周期 約6時間20分
主要ミッション機器 ケーブルネットワークに金属メッシュ鏡面を組み合わせた有効径8mのアンテナ。主鏡、副鏡の2種類の反射鏡により、電波が長さ2.5mのフィードホーンの中に導かれる。
さらに詳しく
運用停止日 2005年11月30日
運用 打上げ後、3軸姿勢制御を確立した後、2月14、16、21日に軌道制御を行った。2月28日には、大型アンテナの主反射鏡の展開作業を終了、追跡局との双方向の通信リンクなどの技術的なテストを経て、スペースVLBI衛星として本格的な運用を開始した。
「はるか」が観測に用いる周波数は、1.60−1.73GHz、4.7−5.0GHz、22.0−22.3GHzであるが、打上げ直後に、22GHz帯が大変低い感度に落ちていることが判明した。これは打上げの時の振動が原因と思われる。したがって観測は1.6GHzと5.0GHzで集中的に行われた。
打上げ前は、搭載された太陽電池パネルへの放射線による損傷が衛星の寿命を強く制限すると考えられ、ミッション寿命は約3年と見られていたが、打上げから8年9ヶ月となる2005年11月まで運用は続いた
http://www.isas.ac.jp/j/enterp/missions/halca/index.shtml
これは メッセージ 54679 (abcdganesyappa さん)への返信です.